イシバ、立憲民主ノダ、あんなのが二大政党の党首か、もはや終わったな。。。とか思ってたワケ。だって海外にいちばん出したくない顔だもん。雰囲気ももそっとしていて。もはや正視するに、コチラが耐えられないというか。安倍ちゃん後継の高市さんも、笑顔はスッとしてるけど顔そのものには違和感かんじていて。。。まあ要するにどの人も妖怪じみて見えるんだわ。吾輩には。だけど玉木ジンバのふたりは、ちゃんと人間の顔してると言うか、安心して向かい合える感じ。やっと政治が魑魅魍魎の世界から、こちら側に戻って来たような。皆んなそう思ってるんじゃ? そしたら実際に、国民のフトコロを温かくする血の通った政策が、玉木ジンバのがんばりで実現しそうな流れ。ルッキズムへの批判はあるけど、違和感を抱かせるというのには、やはりそれなりの根拠があってのモノなんじゃないの? とか感じている今の吾輩。