まえにも書いたけれど、EUとバイデン政権それぞれに非常に威勢のよい女が いるそう。共にガーファを目の敵にしていて、その主張によるとガーファの独占性は許してはならないそう。このたった2人から言うのもナンだけれど、女というのは公平性を強く意識する動物なのでは。おもえばイスラエルで四人の母運動を始めたのも、今回の戦争で息子を亡くした女性。その女性は、自分の苦しみは相手側も同じだと気づいて運動を始めたそう。だが戦争は続いている。しかるにそこで激しく立ち回るのは男の姿ばかり。だから戦争を終わらせたいなら、共に女を特使に立てて総て女にやらせるべき。それが平和への近道なのでは。