冨永愛森星ウタの3人ショットが異次元と評判。たしかに、脚長で長身で小顔。もはや、ちがう生き物ってカンジが。もしもスーパーで、この3人がカゴを手に立っていたなら、宇宙人が降臨したかと思うかも。けっきょくのところ、時代の要請というか、流行というのもあるし、またヒトには適材適所があって、然るべき場所においてなら光るけれど、ちがった場所でならちがった評価に。あたら書き立てられているからと、それが美についての絶対的な評価と思わないのが正解かも。