死刑についての記事を書いたところコメントがあった
ある刑務官からこんな話を聞いた
私は死刑反対論者であるが。。。
死刑と言う制度があるから
改心出来る人がいるのである
経験を通した重みのある言葉だった
私の死刑反対が揺らいでいる
2011年になりました
平成23年になりました
今年はどんな年にしたいのか?
精神科医療から子供達を救いたい
どこか変だからと何でもかんでも精神科に連れてこない事
学校の先生や塾の先生の言う事を鵜呑みにしないこと
自分の子供の話を良く聞く事
精神科に連れてこられる子は親の事を嫌いです
当たり前やで~~~
誰を信じればいいのやろ~~~
この子達
遣られてしいまいました![]()
最近カウンセリングがしんどい
ではなく
心病んでいる人の親のカウンセリングである
ヤクチュウの親であれば
私が一発遣りたくなる
一番きついのはやっぱ
ヤクチュウの親である事が判明
山梨のとある病院で10年摂食の家族会をうあっているDrがいる
およばれしていただいたので、参加した
半日付き合ったが。。。。。はげしい頭痛。。。。。
夜中に吐き気・血圧を測ったところ![]()
![]()
上が180もあった
廃業しないと駄目かな~~
弱気になったほど酷い風邪だった![]()
今日のNHKの話はもっと前からありました
向精神薬の売買
アル中さんはヤクチュウさんより
処方薬依存になりやすいですね
自宅訪問をして何度も押収して捨てました
泣きますよ!!ある中さん
「あなたの為だから!!!」
殴られた事ないです
本当に
『あなたの為だから』
が分かっているようです
2 ■無題
「私たちはアルコホリズムという審判を受けて●●(とある自助G)にたどりつた。そこで事態の重大な本質に気づいた。その時、やっとその時になってはじめて、死に臨んだ人のような広い心の持ち主になり、説得に耳を傾ける気持ちになった。私たちは自分から容赦のないとらわれを取り除くためなら何でもする用意が出来たのだった。」
~スッテップ1より~
ブログを拝見した翌日、読んでいて目に付きました。関係ないかも知れませんが、何かそういうものがあるのかなと思わせる部分でした
私の心を見事に見抜いてくださいました
ある殺人者は2名の人を殺した。精神疾患があり、
医療観察法のもと3年?治療をして社会復帰施設に入っている
5年ぶりにある集会で出会った
『あの時変だったよね~~』
「うん変だった」
私は複雑な心持だった
この人に殺された人達を知らないから冷静でいられたのかもしれない
同居していた女性を口論の末殺した男性
お酒を飲んでいたようだ
警察官に連れられ
『夜眠れないのです』とうなだれていた
私は思わず言いたくなった
『女性が夢枕に立つのではないですか?』
この殺人者は改心出来るだろう~~
私の元にカウンセリン来る人達の何とかわいい事
人は変ろうと思えば変れます
カウンセリングに来ると言うだけで
30パーセント治ったと言います
勇気に乾杯
