今日は、西武打線の打撃練習を手伝ったような我らが広島東洋カープ。


涌井もそれほど良くは見えなかったので、まさか完封されるとは思いませんでしたあせる


采配や選手の起用法等々、言いたいこともありますが、それでも勝つ時は勝っているんだからショック!


せめてもの救い(?)は首位の燕さんがお付き合いして負けてくれたことでしょうか…。


今日、一番印象に残ったのは…。


11奪三振の上に自ら2安打した日本ハムのダルビッシュ投手ですねラブラブ


(…、って、それカープ戦じゃないしショック!)


マエケンもそうですが、あれだけ嬉々とした表情で打席に立つ投手って、今時あんまりいないですよね。


カープと日ハムの試合では、マエケンとダルビッシュ投手の打撃戦を見たいなぁ、と密かに願っていますにひひ