昨日、お友だちのなみさんのところのパンダちゃんの悲しすぎるお話を知り、思わず私まで号泣してしまいました。

ちょうどダルもソフィーもみんな一緒の部屋に居て、突然私が泣き出したのに驚いたのかダルくんが膝の上に乗ってきて、鼻の頭を舐めてくれました。
私がパンダちゃんの経緯を話すと意味が分かったのか、ダルくんは悲しそうに「なぉ~ん」と一声だけ鳴きました。

そして、夜になってもまだなみさんの気持ちを考えて涙ぐんでいたら、今度はソフィーが布団に入ってきて、ほっぺを舐めてくれました。


まさか、猫に言葉が分かるわけないので全て偶然なんだと思いますが、ダルくんとソフィー姫にすっかり慰めてもらいました‥。

ダルくん、ありがとう。
ソフィー姫、ありがとう。