我らが広島東洋カープは、セントラルリーグで一番早く2008年度のシーズンを終了してしまいました。





結果は…。





クライマックスシリーズ進出ならずダウンダウン





その上、勝率5割に届かずあせるあせる




と、惨々な?結果に終わってしまいましたしょぼん




 でも、


栗原が「任せられる4番」に成長したアップアップ (打率部門3位)


前田健太が9勝を挙げ、先発の柱に定着したクラッカークラッカー (しかも新人王の有力候補)


といったこともあり、来期は大いに期待が持てるのではないでしょうか?

(『来年のことを言うと鬼が笑う』だとか『取らぬ狸の皮算用』だなんて言わないで下さいしょぼん



シーズンオフになると、めっきりカープの情報を耳や目にする機会が減ってしまいますが、これからもよろしくお願いいたします。