コボは去勢手術をしています。

その時の出来事。



手術のために、

病院の先生のもとに行き、

健康診断してもらい、

1週間後に手術すると決めたのですが、

翌日から、コボ生まれて初めての下痢ちゃんに。


汗


え?

コボどうした?

先生に電話したところ、

体調がよくなってから、

手術することにしましょう、と。


ダウン

その週、

しばらく体調はすぐれず、

結果、

1週間遅れで手術することに。


あせる

先生いわく、

下痢ちゃんの原因は、

「メンタル」だとのこと。


汗


何か感じ取ってたんだね?

コボ。

手術怖いもんね。

ごめんね。

これも人間のエゴだね。

でも、去勢手術するといいこともあるって。

長生きしてほしいからね。

ごめんごめんごめん。


汗汗汗


で、

先生のご好意で、

私は、コボの手術に立ち会えることに。

そういう飼い主って、

ほとんどいないらしい。

しかも、

先生も集中したいから、

あまり望ましくないらしい。

先生、すみません。

どうしても立会いたくって。


しょぼん


でも、

涙があふれてしまい、、、

看護師さんには気を使わせてしまいました。

すみません。


しょぼんしょぼん


手術は、

先生のおかげで、

滞りなく進み、

麻酔が効いて寝ているコボの姿を見た時、

さらに涙が…

あまりにも安らかな寝顔すぎて。

変な想像をしてしまった・・・


汗


さらに、

こういう手術が、

去勢手術じゃなくて、

病気の手術だったら、

私は平静でいられない、

そんなことまで考えてしまっていました。


しょぼん


無事に退院。


コボは、

最初は調子出てない感じだったけど、

しばらくしたら、

すごく元気で。

救われたよ、コボ!

ありがとう。


しっぽフリフリ

去勢手術も

人間のエゴの要素が多々あり、

申し訳ないです。


コボ2世は、

もう望めないんだね。


汗


でもね、

私は、

コボだけだから。

コボの二世を望んで、

コボといるわけじゃない。

コボが私の人生で、

唯一のパートナーなんだよ。


ドキドキラブラブドキドキ

コボは、

私の最大唯一の宝物だよドキドキしっぽフリフリ