私が産まれて来てから、ずーと母の姿を見続け、憧れ、尊敬し、愛し続けてきました。私にとって母を超える人はいません。その愛する母が62歳という若さで若年性認知症になりました。若年性認知症を発症してからも変わらず母は、母として私に日々色々な事を学ばせてくれてます。