先日、
凱旋 帰省をして。。
おばが、私と離れて「寂しい」
「毎日 泣いてる」って
言われましたけど、
それは
私も・・でした。
26年振りの
大号泣をしたのだから。
これも
互いの試練だと気付いたけど
どうして私たちは
泣いているのかって・・
こんな感動はない!
正に映画(主人公)
・・だからだと思いました。
長い長い人生の
クライマックスの波に
最早、呑まれています。^-^;
凱旋 帰省をして
初めて知ったことですけど
おばが「空海」と
同じ誕生日だったと知りました。
(おばは、
私の想像を超えていました)
この
もう1つの試練に因んで。。
凱旋 帰省をした時に聴いていた曲を
帰って来てから聴いたら
愛知を思い出して切なくなって。。
それと同時に
高速バスを見かけても切なくなって
涙を流す様になりましたけど
その、
行く前に、たまたま録音した
愛知を思い出す曲ですけど
その曲も、
私の為に作られていた曲だと
気が付きました。
Scoop on Somebodyの曲ですけど
歌詞を見たら、
このクライマックスを暗示している様な内容だったのです☆
しかも
その曲が入っているのは
13番目で・・・。
それは私と彼を表しているとも
気が付きました。
1は彼の運命数で、
3は神の数字で、
私の生まれた数字でもあるから。
そして
その気付きと ほぼ同じ時に
私と彼が「13」才
年が離れている事も思い出して・・。
だから、13番目の曲のことは
偶然ではないと思いました☆
今まで聴いていなくて、
たまたま入れていった その曲が
このクライマックスの為に
ずっと待機していた
とも言えました。
すごく切なく、泣けて。。
泣ける曲だったのに
全然、気付きもしないで
聴きもしないで ずっときたのです。
この曲は
私の最後の曲です。
人生の1つの章が終わる、
エンディングで流れる
感動の1曲‐☆‐
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Scoop on Somebody
「抱きしめて」です。