3日の日、
ドラッグストアーに行った帰り道の事。
夜中の1時30分位に
東を見たら、
電灯より低い位置に、
蛍光灯の色の灯りが
星型に見えて。。
それが
消えたり点いたりが不規則になってて
消えた時に、真っ暗ではなく
オレンジに黒を足した様な色が残って
見えてもいて。。
エロヒムですか?の問いかけの後に
またピカピカと点いたから、
もしかしたらエロヒムかもしれないけど
凄く低い位置だったのが気になっていた。
仮に、
電球が切れかけているから点いたり消えたりしていたとしても
その光が「大き過ぎる」と思ったから、
多分 電球とかではなくて
私はエロヒムだと思った。
お店がある訳でも工場がある訳でもなく
地平線が見える様な、
本当に東には何もない田舎だから。
そして低い位置だったのは
人に見られない様にしたからで・・
一番低い星の位置にしても
人に見られる確率が高いから、
そんな低い位置にいたと思います。
不規則な点灯が
神だと告げている様でした☆
その日は
彼と出逢った記念日でもある事から
エロヒムから何らかの意思表示があったのかもしれません。
彼と初めてデートした日の朝には
とても大きな虹が架かっていたし・・☆
\(^-^)/