これぞ正に「光と愛」 素晴らしく不思議な夢 | 双子の遺伝子&ラエリアン☆☆ともこ

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神から、近い将来 世界一になる約束をされているのは、私がツインソウルならぬ 双子の遺伝子をもって生まれてきて
更にラエリアンだから。 そして神と人間のハーフでもあるとも知りました。

沢山の素晴らしい「気付き」を
皆さんにお届けしています☆


昨日、

これぞ正に 
   「光と愛」だという夢を見ました☆



最初は小さかった
ベージュっぽい火の玉の様な光だったけど、


それが徐々に大きくなっていって、

ぐるぐると、空の上で回っていって・・


それが孔雀に似た鳥でもあって

「火の鳥」の様でもありました。


「すごく不思議な夢を見た!」
という印象でしたけど、

火の鳥で調べたら
      私にピッタリな事が書いてあったので

「火の鳥」と思った事は
「間違いではなかった」と思いました。(^-^)



     ー火の鳥の夢(意味)ー


⚫️火の鳥が飛んでいる夢は


不自由な環境や、人間関係から抜け出し


「今まで諦めていた物事、
               今まで停滞していた問題」が
再び良い方向に向かって動き出すという
                                                 意味合いがある。
      
                                     
⚫️近々大きな幸運を掴むか
強い生命力や能力を見出すという予兆。


⚫️一発逆転のような展開で
諦めかけていた恋がよみがえるのかも。


とにかく、あらゆる局面で
信じられない様な嬉しい出来事が起こっても
不思議ではありません。


前向きな気持ちで、
恋を大きく前進させてください。


⚫️火の鳥(フェニックス)は
「復活・再生(再始動)」を暗示しており、

弱っているあなたの精神に活力を与え、

困難な問題に再び立ち向かっていくだけの
勇気と行動力を回復してくれる。


⚫️火の鳥が
澄んだ青空を飛び回っている夢であれば、

「近い将来における幸運・成功」が
予兆されている吉夢ですので、

落ち着いて再起動すれば
                目標を達成できるでしょう。




いわゆる
「不死鳥」と呼ばれる火の鳥だが、

その原型は、古代エジプト神話に登場する
ベンヌと呼ばれる鳥。

このベンヌは、夜は亡骸となり、

朝日が昇ると炎に包まれ 再び蘇る
とされており、

この一連の運動は
太陽を指していると云われている。


実際に、現在の
     「再生」のシンボルとして確立したのは

その後の初期時代のキリスト教によって、

再び蘇るキリスト自身と
重ねた結果によるものと推測されている。


こうして長らく「再生」のシンボルとして
語り継がれてきた火の鳥だが、

夢占いにおいても吉兆を運ぶ
             「稀」な存在と考えられる。


燃え盛る炎に包まれながら
大空を飛翔する火の鳥を見たなら(見た!)

諦めていた何かが
再び活気を取り戻すかもしれません。


諦めていたことや停止していた何かが、
再び動き出す暗示。


夢の中での空の様子は、あなたの内面、
または周囲の環境の様子を表します。

空模様が穏やかであれば、
あなたの内面を投影しているケースが多く、

澄み渡った空の中に火の鳥を発見する夢なら

止まっていた何かが
再び息を吹き返すアイデアが授かる
幸運の予兆。


また全般的に、鳥が空を飛ぶ様子は
自由を勝ち取る吉兆の夢とされているため、

この出来事を経験することで
思いがけない転換期を迎えることに
なるかもしれません。


いわゆる西洋の伝説に基づくフェニックスは
キリスト教の影響も強く、
                    主に「再生」を司ります。




私はイエス様と緊密な関係ですし、
本当にピッタリな夢を見ました☆(^-^)


再び動き出すとは、

長年待った
彼との恋に他ならないですし・・☆(’-’*)


2月に入ってから・・
節分を前に見たという事で

本当に、意味のある夢だったと思います。


因みに今日は、

いわゆるツインソウルの中でも

ごく僅かな人達しか辿り着けないステージに
今、私はいて・・

4という数字が夢の中に出ていたから

それが40人なのか
400人かは分かりませんけど、

その、ごく僅かな
中にいるという事で、

なにか表彰をされている様な・・
そんな夢を見ました☆(^-^)