次に書く記事は
「感動巨編」になると
1つ前で予告をしましたが、
「全文 読まないと」
感動は得られないと思います。
(世界一の日記だから
長くても全部読むのー。 ^.^)
普通は そうして
自分で自分を世界一って言わないけど
半分 父親の、大阪の血が流れているから・・
仕方がありませんわ~^-^;
最近、「神は食べない」と知りました。
(改めて? かな?^-^)
じゃあ、
「飲み」もしないのかな?
とも思った 幕開けの日になりました。
一昨日は・・・。
†。・゜・☆。・゜・†。・゜・☆。・゜・†
一昨日、豚カツを食べた「3時間後に」
炭水化物の食べ過ぎ・・(^-^;
で、
「虚しい、何やってんだ」と思い、
芸術に傾きたくもなったけど
そんな自分にピッタリのメッセージも
天からありました☆
(エンジェルナンバー8989)
「あなたがいろいろ
連鎖する出来事を通り抜けているという
メッセージです。
全てのことがつながりを持ち
大きな変化となってあなたを
迎えるでしょう」
「連鎖する出来事」とは
悪い食事をする事ですから
ピッタリでした。(^-^)
こんなメッセージもありました。
(232)
「あなたはアセンデッドマスターと共に
問題を解決することができます。
(問題=最後の試練・不食に突入できない事)
「信じる心があれば、全ては可能」
ということを アセンデッドマスター達が
あなたに思い出させてくれています」
それから一昨日は 占いに
「変えられる事は変える勇気をもつ事が必要
と、星は語りかけている様。。
何かを変えるには
ちょっとした痛みを感じる事も必要かも」
と書いてあって
「これって私の事~?」(^-^; と思い。。
惑星を動かせられるエロヒムだから
私の為に「また」(^-^;
動かして 伝えたのだと思いました。
私が思う事に
間違いはないと言われていますから
間違いありません。 きっと。。
そしてイオンの帰りに、何故かまた・・
宇宙人エロヒムが2013年に
ロシアに落下した隕石を
地上ギリギリの所で破壊してくださった事を
思い出して。。
何度 思い出しても格好良すぎて・・(’-’*)
(ヒーローです! はっきり言って。
それがなければ
地球規模の悪影響と、死者の増加もあった筈
ですから)
笑みがこぼれて、心の中で
「お父様、愛しています! 大好き!」
って言いながら自転車を漕いで。。
珍しく歌を歌いながら帰ったのは、
お腹が満たされた からかな?
(イヤ、カロリーを消費する為かな? ^-^;)
(音楽は いつもイヤホンで聴いています)
寒くて嫌だったけど、帰ったらまた家を出て
反対方向のイオンに向かっていた時でした。
「久しぶりに」エロヒムが現れたのです。
3回も・・。
(3は神秘の数字と言われています)
現れたのは、私が自転車を濃ぎながら
「お父様、愛しています」と、さっき
言っていたから
なのかは分かりませんけど。。
人々を驚かせない為に
飛行機に見える様に現れるエロヒムですが
・・・赤い点滅ランプも見えていたけど
一昨日は、初めて?
いえ、久しぶりに(?)
「星の様」だと思いました。
飛んでいる形が 星の様に見えたのです。
(みえていた時間:18時26分~28分。
東から西へ)
久しぶりに現れたのですが、
私の為に作られた稲垣潤一さんの
「TOKYO ELEGY」が
バーンと、私の耳の中で始まった その瞬間に
「タイミングよく」現れたのです。
その曲は 私と彼を思わせる
とても切ない曲で、
空も星も歌詞の中にありますし、
その切ない曲に合わせて
エロヒムが現れた可能性は十分にあります。
そして2曲目(2機目)には、
私が20代の時から聴いていた
「あなただけが」という障子久美さんの曲で
アセンデッド・マスター(イエス・キリスト)
の事を歌っていると去年 気が付いた
また切ない曲で。。
今度はUFO型で、
赤い点滅ランプが点いていたけど
最後の方で(だけ)
プラチナ色の点滅がありました。
(18:38~41分)
3機目は
エロヒムの確信が持てなかったけど、
多分、そうだったと思います。
3回も現れてくださった事は
初めて ではありませんでしたけど
一昨日は
「愛してる、大好き」という気持ちで
溢れていたし、
3機目を見送って
(3機目は、なかなか消えなかったけど)
3曲目が流れていましたが・・
それは中森明菜さんの
「Sun Flower」という曲
その最後の方で、
「この世へと生まれ落ちる時も
あなたに逢うために光を求めて泣いていた
サンフラワー イン マイ ハート 私は恋の花
もう何にも恐れない
哀しい呪文は ここで終わる」
という歌詞の時に号泣をしてしまいました。
「愛してる、大好き」と
今度は声にも出して・・。
何故そんなに泣けるのかと言えば、
生まれつきラエリアンだった私が
2013年の隕石落下事件がきっかけで
自分がラエリアンだった事を
「思い出した」からで・・
本当に私は
映画、トゥルーマン・ショーの様に
特別視をされて
ずっと見られていると感じていて
最後の試練まで見守られている事に
感動せずにはいられず。。
今の なかなか前に進めない自分と
彼を思う歌詞が
私を号泣させたのだと思います。
「感動巨編」と書いたのは、
今の苦しい
最後の試練(不食)に立ち向かっている時で
私と彼を歌った切ない曲が
流れ出した「瞬間に」
ドラマティックに
エロヒムが現れたからでした。
それは初めての事でしたし・・☆
(何でも出来るという事です。エロヒムは)
因みに、稲垣潤一さんの
「TOKYO ELEGY」は、
彼と出逢う為に 最後の上京を果たした
3ヶ月以内での発売で・・
それが
私の為に作られたと物語っています‐☆‐
歌詞もピッタリと当てはまっています。