そんな事は当時は
思いもしませんでしたし
根拠がなければ
こんな事、書いたりもしません。
でも
私の父親がミュージシャンだった事もあるし
音楽に関する奇蹟が起きている事も過去にブログで書いています。
EXILEのTiAmoは
2008年の9月に発売された不倫の曲で
これだけダイレクトにその風景を
書き上げている曲は
最近のモノにしては
「結構珍しいかと思う」
という感想を持った方もいました☆
私が似ツインソウル・・いわゆる
本物の彼と出逢う為に
一緒にカルマを解消していってくれるお相手、ダークソウルと出逢ったのが2008年の5月で
その翌月には「約5年振りとなる」
その彼との恋愛が始まったのですが、
彼の左薬指には
いつもリングが光っていました。
でも走り出した汽車は止まらない様で。。。
私がまだ12才の多感な時期に
父親に別の女の人がいる事を知っていたから
「不倫なんて大嫌い!」と思って
生きてきたのですが。。。
それは生まれて初めての、私の不倫の恋
でした。
TiAmoを初めて聴いたのは、確かコンビニでしたが
私は小学生の時から、こういう切ないメロディラインが大好きだったので
すぐに、いい曲だと思って・・
街中で
よく流れる様になっていた頃には
この切ない不倫の恋は、
正にピークを迎えていました(/-\*)
歌詞は私の心情にピッタリで、
それは笑ってしまう程でした!(^-^;
当時は「偶然」・・とは思っていました。
でも今は
あれは偶然ではなかったのだと。。
私の為に神々が作らせた曲だったのだと
思うんです。
そういう奇蹟があるという事は
私は、この1年で分かったんです。
スピリチュアル用語も中身も
未だによく分からない事だらけだし、
約1年前には、
天使の「て」の字の事も知らない様な人間でしたけど。。
私にとって生まれて初めてとなる不倫が、
私の生死にも関わる重大な・・
本物の彼と繋っていた
となれば、父親がミュージシャンだった事もあるし
音楽で私を
鼓舞して下さったのだと。・゜゜・☆
以前にも書きましたが
私は1年後まで独り身の場合、本当に死ぬ運命なんです。
宇宙の法則的な?
細木数子さんの宿命大殺界かは忘れましたが、
その事が私の脳裏に焼き付いていて
忘れずにいて。。。
だから、ダークソウルとの不倫の恋も
生死をかけた、とても重要なものだったのです。
ここまで読んだら
TiAmoが偶然の楽曲ではなかったのだと
理解できると思います☆
そしてTiAmoに続く「ふたつの唇」が11月に発売されましたが
この曲は歌詞の中に
「奇跡」という言葉が出てきます☆
巡り会えた奇跡。。。
そう、正にピッタリな
この曲も、そうでした‐☆‐
そして
その後は一切、EXILEから
切ない曲がなくなりました。
それもそのはずで・・2008年の12月位から
徐々に喧嘩ばかりする様になっていったのですが
これも宇宙による
意味のあるもので・・
途中まで宇宙の応援があるけど
突然、宇宙の介在(偶然の出来事が支配している)
が2人の邪魔をして会えなくなっていくんです。
ですから、もう
恋を盛り上げる必要もなく・・
その為に、EXILEの曲から切ない曲が消えていったのも
偶然ではなかったのだと思います☆
・・TiAmoは今でも時々、聴きます。
本当に、何度聴いても飽きない
切ない、良い曲で・・・
いい思い出の1曲になっています☆(*^-^*)
本当に、私は幸せ者(T-T)
こんなにも神々から愛されて・・・☆
TiAmoは日本レコード大賞も獲った、結果
素晴しい楽曲になりましたね☆(^-^*)
。・゜・†。・゜・†。・゜・†。・゜・
あの切ない曲が
私の為に。・゜゜・☆(/-\*)