浪費家の両親とは、家族なのに私だけ浮いている様な違和感を持っていたかもしれません。
自分を理解してもらえない孤独感も…。
…小学生の時
誕生日に、お父さんがヘレンケラーの本をプレゼントしてくれました。
見えない聞こえない喋れない、3重苦のお話です。
その本を読んだ時、何て自分は幸せで恵まれているんだって思いました。
感謝する気持ちが生まれて人に優しくなれて…
自分は虐められても、虐める人間には決してなりたくないって思って…。
私は、ぬいぐるみのパンダに暴力を振られた時、可哀想と号泣する様な
心根の優しい人間だったからか
人に助けられたり、運の良さを感じたりする事が多かった気がします☆
一昨日 思ったのは、虐待とかイジメられる人って
スターになれる証明をされてるんじゃないかな…という事です。
セカオワのフカセもそうだしね☆
妬まれたり、しつこくされるのも全部!だけど、絶対
最後に笑うのは、心根の優しい人間だから
心配しなくて大丈夫です☆
…9日の日だったか、ラエルさんとの共通点が多い事が分かった けど
その話は分からない人が多いから
また機会があったら書きたいと思います。
(ラエルさんは人類を創造した宇宙人エロヒムと逢って、メッセージを伝えられたフランス人です)