今日は朝から、主人は本家の餅つきに、
私は買い出しに明け暮れ、おせちが煮豆しか出来ていない( ゚Д゚)
数の子を水につけるのも忘れているし、きんとんのクチナシの実は買い忘れるは・・・
そのうえ、毎年一緒に料理をしてくれる娘が、旅行中で、明日の夜にしか返ってこない(>_<)
ああ~~~~!!!時間が足らない~~~!
そのうえ、主人が太い竹を三本と、松、南天を切ってきてくれたので、明日は、一番に玄関の入り口に、松飾をしないといけないのだ。
きっと、今年も、紅白見ながら、おせち作っているんだろうなあ。
平成のサザエさんの異名を取る私。
今から、最後の最後まで、ドタバタの人生の予感が・・
そういえば、今年も、ドジ、忘れ物が数々ありました。
一番ひどかったのが、高速バスを降り、我が家に帰って、ハッと気付いたら、バスの下に預けた、キャリーバックを受け取り忘れていた。
荷物少ないと思ったよ(?_?)
もう、バス会社は閉まっていて、連絡取れないし。。。
しかし、なんと、我が家の近くにバスセンターがあるのを思い出し、走っていったら、そこに、わがキャリーバックが届いていた。
これって・・・すご~くラッキーでしょう?
「やっぱり私って運がいい!」と言ったら、
主人が
「この場合、そうは思わない。ただ、お前が抜」けてるだけだ」とぬかしおった!!!
ムムム・・・・・・・![]()
まあ、そんなこんなのドタバタっでも、なんとか今年も、無事終えようとしています。
あっという間の一年。
あと一日で、新年を迎えます。
来年は、世界中が、今よりもっともっと良くなるとの思いで、新年を迎えたいと思います。
皆様もよいお年をお迎えください。
今年も、私の記事に立ち寄ってくださった皆さま、ありがとうございました。
今年はこれが最後の記事といたします。
さて「カンホアの塩」はベトナムで作られた天日塩です。ベトナムには雨季がありますから、その間9月から11月はお休みします。製塩法ではかん水の濃度約15%で塩を収穫するための塩田に入れられます。ここが西オーストラリアなどとの違いです。西オーストラリアなどは、かん水の濃度が約26%で一部の塩分・ミネラルが蒸発池で析出して失われています。約15%では、ほとんど析出していません。収穫は濃度約30%で行なわれますから、この点は同じです。濃度15%から26%に蒸発濃縮される間に失われるミネラル分が、カンホアの塩には含まれています。成分的には水分約5%、塩化ナトリウム約90%、様々なミネラル約5%です。