2013年に向けてより、転載
テーマ:暴かれる陰謀
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元農林水産大臣 山田 正彦 さんのブログより
米国のパブリックシチズンのローリー・ワラック女史から連絡が入ってきました。
米国ではTPP協定はたとえ合意ができたとしても連邦議会では批准されることはないとのことです。
この9月に、米国政府は連邦議会にTPPの秘密協定の内容にアクセスできるようになってから
議員の間では反対の声が急速に高まって来ています。
ついに、オバマ大統領を支えている与党民主党からも
151名が反対の書簡を大統領宛に送るに至りました。…
(写真はリンク先)
民主党は下院議員だけで201名ですが、その内166名も反対しているのです。
共和党はもともとオバマ大統領に反対の立場ですが、
TPPについても21名が反対の書簡を送っています。
また穏健派の6人も反対表明しています。
これは米国憲法では、連邦議会に外交交渉権限があり、
TPPを批准するには
TPA法律を成立させなければなりません。
その法律を成立させる
見込みがなくなったのです。
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うわわ~い o(^^o)(o^^)o 嬉しいなあ~。
このまま、どどっ~と、あらゆる面が良くなるイメ~ジを皆でしましょう。
その時「、今もいい世界だけれど、もっと良くなる」と思うことです。
ここ大事!
ただ「、良くなるように」だと、今が悪い世界ということなので、そういう世界を作ってしまうので・・・
人間の意識が、そういう世界を作っていくと、わかってきています。
それを、利用して、洗脳している人たちがいるということです。