先日の本の紹介と矛盾いたしますが、現代医療しか信じない方も多いので、それなら、こんな方法があることを知っておいてほしいから・・・

筑波大学付属病院でやっている。

他も、やっているところがあるとおもうので、調べてね。



活性化自己リンパ球移入療法


適応は


神経上皮由来悪性脳腫瘍(脳神経外科)
転移性腎癌(泌尿器科)



従来行われている手術、放射線療法、化学療法では根治が困難である悪性腫瘍(癌)患者に対して有効な治療方法です。
治療方法は患者自身のリンパ球を採取し、癌細胞を排除する有能なリンパ球を 試験管の中で培養(活性化)して、癌細胞を攻撃する能力を授けたうえで治療対象である患部に移入して、癌細胞を退治するものです。


本当はもっと色々な病気に対応できるはずの治療だと思うけれど・・・?

なぜか制約されるのです。


人間の健康、命をもてあそばないで欲しいなあ。。。



やはり、病気にならぬように、自分で注意、勉強いたしましょう。


日ごろから正しい生活をするのが一番です。