チケットが取れないであきらめていたら、
四季の会員の方が会員枠のチケットを取ってくださって・・・・
席も前から七番でした。
ほんと、ありがたかったわ(*^▽^*)
様々な趣向で楽しさてんこ盛りの舞台は、文句なく子供も大人も楽しめる。
とにかく、俳優たちの猫になりきっての動きが、とにかくすばらしいし、楽しく、
それが他の作品とは違う、この作品ならではの、魅力になっている。。。
フィナーレも千秋楽公演バージョンで、ミニコント風に、何回も何回も・・・
これでもかって感じで楽しかったわ~!(笑)
握手はラム・タム・タガーとギルバートのお二人と出来ました![]()
やったね![]()
しかし、この劇場を壊すのって、なんか、もったいないよね。
五月三日までで、さよならです。。。
キャッツから、日本でもロングラン公演が出来るとわかって、
ミュージカル人口も増えて行って
また、数々のスターを輩出することになったわけで、
やはり、特格の存在なのかもね。
さて、今日は、シアターコクーンで
宮本亜門演出の「三文オペラ」を見ることになっています。
楽しんできま~す。
