昨日は、リビングカルチャー倶楽部
「JAZZヴォーカル入門」の講座にいってまいりました。
場所は、丸岡紀里江先生のお店「ベイズントリート」・・・
こんなところに、いつにまにJAZZの店がと・・・ビックリでした
岡山市中山下1-5-43 です
自己紹介の後、歌う前に、ボイトレ・・・
ジャズはクラシックと違い、話し声で歌うのですが、それでも、
声を前に出すのではなく、鼻腔をとおり、周りに響かすようにするとか・・
すぐに出来そうでも、歌になるとたちまち声が前に出てしまう (x_x;)
毎日、20分ほどの、ボイトレをかかさずすることとのお達しが。。。
今回の課題曲は [LOVE」
L is for the way you look at me
Lは あなたが私を見るときのまなざし
O is for the only one I see
Oは 私にはたったひとりのひと
V is very very extra or dinary
Vは とてもとても特別なことです
E is even more than
any one that you a-dore can
Eは 他の誰にも負けない大きな愛情
Love is all that I can give to you
あなたには愛しかあげられない
Love is more than just a game for two
愛は二人がする ただのゲームじゃあない
Two in Love can make it
それは二人で育てていくもの」
Take my heart and please don't break it
お願いだから私のハートを傷つけないで
Love was made for me and you
愛はあなたと私のためにあるものだから
Love love you are I love you
誰でもが、一度は聞いたことのあるスタンダードナンバー。。![]()
実は・・英語の歌は、字余りになりそうで・・・にがて・・・![]()
でも、なんとか、このくらいならね(^ε^)♪って思ったら、
二箇所どうもうまくいかず、つっかえる・・・が~ん (´д`lll)
歌詞も、覚えられるかしら ![]()
錆びついた脳を 鍛え直さねば![]()
追加記事
L-O-V-E はナット・キング・コールが、末期がんの身体を押して
レコードに吹き込み、その、二が月後に亡くなっているのですが、
私達に、愛(LOVE)の大切さを伝えたかったのかしらね。