皆さんおはようございます

天気良いですねぇ〜
洗濯日和です

さて、
通勤本にしてた落陽をあっという間に土日の夜に読んでしまって
この数日を通勤本の無い朝通勤をしています
なので今朝は電車の中で感想を書いちゃおうっと〜🎶

浅井まかて著 落陽


明治神宮の造営に携わった主な3人が登場!と言うか、
どうやってそこに神宮の杜を作ったか?と言うストーリーを3流記者が追っていく

ですが最終章に来るほど
ん?
主人公は誰?ってなります

この物語の主軸は多分エンペラーですね🤔

読んでる途中から明治神宮のことや、
代々木公園について調べたくなったけれども取り敢えず読んでから!

そして読了の今
明治天皇が京都から来た時の様子や、
明治天皇以前の天皇の歴を見たり、
江戸城明け渡しの事と徳川幕府、
徳川最後の将軍慶喜公の事、
最近富に目にする徳川の墓じまいの事、

などなど🧐
明治になる前の徳川幕府倒幕に向けた武士達とか
気になること山積です

もし私が中学生の頃にこんなふうに歴史に興味があったら「歴女」になっていたかもしれません🙂‍↔️フッ


読後の余韻は何時にも増してハンパなく
読み返してYouTubeで関連を読みまわってる感じの今週です

さて、
次なる本を探してますが、巻末に祥文社お勧めの本が列挙してました🎶
その中から1冊を早速予約しましたが届く頃に興味が失せていませんように🤫シィー


朝の電子日記は読了の感想でした〜