今日は仕事帰りに布屋さんへ行って その後に図書館へギリギリセーフで入ってこちらの2冊を借りてきました~👻


小泉八雲の作品集と長野まゆみさんの偏愛耽美作品集と言うもの
長野まゆみさんの編集?した作家さんの耽美的な、偏愛的な、作の中に小泉八雲さんの作品も入っていたので。

ここのところ小泉八雲さんの作品をちょっときちんと読んでみようかと思いまして怪談の方には17作品、骨董と言う方には古い話20作品、総数で413ページですがこれまた註尺と解説が80ページくらいあります!!

確かに明治期あたりだと語彙や言い回し、地方の話だったりすると※1、※2とかいっぱいあります!

それでもやっぱり「耳なし芳一」とか「雪女」など知ってるようでざっくりとだけだし…(>_<。)
この辺できちっと読んでみるのもいいかなと

で、本題に入る前に解説から読んじゃうよねぇ~🤭
怪談を読むのは怖いけど来週からの通勤本の始まりです♪