簿記を始めたわけ小さい頃から料理をするのが好きでした。栄養士や家庭科の先生になりたいと思っていました。 好きなことは、夢中になれます。時間が経つのも忘れ別世界に入り込みます。フードビジネスを仕事にした時期がありました。あれほど好きだったことが夢が仕事になった途端に苦しくなったのです。仕事とは、生産性が付きものです。利益が上がらないと継続できません。 夢は、見続けるもの仕事は、社会生活を続けるもの 続きは、また明日(*^o^*)/