”過食症” を
抜け出したいあなたに
 
親から受け継いだ
「 価値観を書き換え 」る
 
ライブコーチ・久美子
 
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ずっと・・・
 
 
欠けたところを
埋めることが・・・
 
 
成長だと思っていた。
 
 
・・・・・
 
 
自己肯定感とは、、
 
 
「絶対的」な確信的な
ゆるぎない感覚
 
 
そのままの
ジブンを受け入れる。。
 
 
自分を支える
根源的な感覚
 
 
人生の
「 土台 」となるもの
 
 
いつまでたっても
 
 
本に書れているような
 
 
「 自己肯定感 」
手に入らなかった。
 
 
つねに根底にあるのは
 
 
ダメなジブン・・
 
 
自分には
これも足りない
 
 
あれもできない・・
 
 
・・・・・
 
 
ずっと
勘違いしてきたこと
 
 
本に書かれているとは
自己肯定感とは、
 
 
その人が
感じている
 
 
その「状態」
 
 
言葉をつかって
表現しているだけ・・
 
 
正義感、責任感、幸福感
 
 
「感」という文字が
入っている・・・
 
 
それなのに私は
 
 
言葉をつかって
ジブンに言い聞かせていた
 
 
私は、素晴らしいと
「 思い込ませる 」
 
 
「 私は幸せだ 」
いい聞かせる。。。
 
 
そう思うことで
 
 
「 幸せ 」
なろうと努力していた
 
 
・・・・・
 
 
そんなものは、
長くはもたない
 
 
「 砂上の楼閣 」
 
 
何かにつまづくと
 
 
簡単に
その「自信」
 
 
くずれおちていった。


 



大人になるにつれ
 
 
世間の常識
という型にはめた
 
 
その方が
生きやすいと感じたから
 
 
きっと
こういう人物なら
 
 
受け入れて
もらえるだろう
 
 
誰かの真似をしたり
 
 
自分の”理想像”を
再現しようとしたり



やがて


 
”本当の自分”が
わからなくなった。



・・・・・


 
どん底から
這い上がったとき



もう、、



そういう生き方は
できなくなっていた


 


 
長時間走れる”根気
粘り強さ、しぶとさ
 
 
自分の長所
支えているものは

 
・・・・・

 
子どものころ
 
 
恥ずかしくて
捨ててきたもの・・
 
 
陰気くささ、、
根暗、一人好き
 

・・・・・


 
 長所の裏側に
あったものは、、


 
そんな 



長所を支える
短所”だった。

 
 

 
・・・・



 足が太い=たくましい



だから



何十キロも走れる



たくさん食べられる
=胃腸が強い



だから



100キロマラソン完走できる



それは



決して



当たり前ではない・・・



・・・・・



恥ずかしくて
隠してきたこと



実は


 
それが



「宝もの」
だったりする。。






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【 久美子・プロフィール 】
 
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