”過食症” を
抜け出したいあなたに
 
親から受け継いだ
「 価値観を書き換え 」る
 
ライブコーチ・久美子
 
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仕事と子育ての両立は、

 

事実上、

生活時間のほとんどを

 

 

奪ってしまいます。

 
 

結婚しても、

 

 

夫の稼ぎだけでは

暮らしていけません。

 
 

夫婦共稼ぎなら

 

 

夫が家事を

手伝うのは当たり前

 
 
そんなことを
何度思ったことか、、
 
 
腰痛で
すべてのバランスが崩れ
 
 
ことあるごとに、
 
 

「 どれだけ頑張って

作ったと思ってるのよ!」

 
 
「 私がこんなに節約しているのに、、」
 
 

自分のイライラや我慢が

 

 

家族へ向けられ

言葉や態度が端々に出ていた。
 
 
そんな

 
不満が起こるメカニズムを
解消しようとして
 
 
・自分のために時間もお金も使った
・主人にご飯を作ってもらった
 
 
一瞬、我慢が ”スカッ”と
したかのように思えた。
 
 
けれど、
 
 
・・・・・・・・・
 
 
常に
 
 
・・・・・・・・・

 

 

 
”ラク”をすると
罪悪感がつきまとう

 

 
なぜ、、
 

 

 
それは、
任せられない心の裏にある
 
 
母の価値観と
二重写しになった


 
私の心が
許してはくれなかった
 
 
自分の価値観を見失い
 
 
根深く定着した
母の価値観は


 

自我の中心部分にまで

 

 

どっかりと

根を下ろし

 
 
自分の中から
自分にはそぐわない


 
母親の「価値観」を
 
 

切り離そうとしても

うまくいかなかった。

 
 
傷ついたことで

 

常に心の中から

 

 

劣等感が

消えることはなく

 
 
それが、
 
 
前に進もうとする

自分の足をひっぱる

 

 

もう一人の自分の

 

 

正体だった。


 
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大人になってからの
思い込みは


 
考え直すことが
簡単にできても
 
 

成長過程での

思い込みは、

 

 

「自我」の形成に

 

 

深く入り込んでしまい

 

 

方向転換が

なかなかできない

 
 
それは、

 
無意識の領域にまで


根を張っている
 
 
長年に渡って
持ち続けてきた


 
その考え方のクセは
 
 
それをゆるめようと
心がけたとしても
 
 
なかなかゆるまない
 
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腰痛によって

 
自分の現状が
表面化され
 
 
どんなに負荷を
かけてきたものも
 
 
まったく

 
「自尊心」


「自己肯定感」など


 
育っていなかったことに
愕然とした。
 
 
「 生き方を変えるとき 」
 
 
そうしないと
いけいない


 

切実に感じたときだった。

 

 

 

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【 久美子・プロフィール 】
 
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