ご訪問、いいね、ありがとうございます!感動を伝えたいyakoです。

 

 

「べらぼう」最終回が とうとうきてしまいました。

 

 

べらぼうの意味

べらぼうを良い意味で捉える時、誰もできないような型破りなこと。「すごい!」「すごい奴だ!」という意味だそうです。

 

 

最終回の視聴率

 

 

低視聴率とかで、賑わっているようですが、低視聴率=人気がないって思われそうで、ぷんぷん😠です。

 

 

最終回を遅れて見たのは、蔦重の死を受けいれたくなかったから。

 

 

寂しい!😞 友達を失う、残された人の気持ちです。

 

 

ずっと共に生きて欲しかった!週一の日曜日!毎週会える最高の時間でした。

 

 

子供がいなかったことが、共感を呼びました。

 

 

悲しみを知った人たちが、ひたむきに生きた。

 

 

どんなに辛い人生も、恵まれない人生も、腐らず

 

 

日本中に笑いと喜びを届けようと、

 

 

志高く維持したまま 死ぬまでがんばってくれた。

 

 

プロデュース仕事とは こう大変なのかと、つくづくわかりました。

 

 

細かい分析は、他の方がおっしゃっているので、私は感動と感謝だけ伝えたい

 

 

このような男の人生を紹介してくれた脚本家さんにも感謝したい。

 

 

愛すべき愛しい男でした。支えた人々も。

 

 

人の苦労を知ることは、素晴らしいことだと感じました。

 

波の絵は葛飾北斎の絵を拝借してます

 

 

最後に又吉が「屁っ、屁っ」て踊ってたのが、ほのぼのしてた。あれはなんだったのだろう?

 

 

もう一度最終回見てみようっと。

 

 

お読みくださりありがとう。