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☆  28   『 人生に 心と言葉を乗せて 』  川田せと

 

 

生きる 日々

心臓の 鼓動を

感じ ながら

 

ありがとうと

心と 言葉と

伝える

 

心 だれにも

見えることは ないですが

空の雲のように 浮かんでいる

 

心は 作家のように

人の 人生を 言葉で描きあげてゆく

 

心の中を 命の水が流れてゆく

命の水 銀河のように

光りの輝きに あふれている

 

 

※  詩 生きることの応援歌でしょうか。

   さりげなく やさしく、 気取ったりはしませんが。