おはようございます。 訪問ありがとうございます。
☆ 150 『 空を 愛せる心 』 川田せと
瞳瞳 とうとうの朝
歓喜の声 空に届ける
空 誰のものでも ない
さすれば 時に
私の 空よと
呼びかければ 良い
空の 広さ
空の 自由
青く 澄みわたる日
飛行船のように
心を 招待してくれる
動物も 植物も
空宇宙の 元で
自分たちの 一日の姿を 披露する
◎ 150 【 人の 生き方 自由にあり 】 川田弘行
地球には 先人の愛 積み重なる
人 それぞれに地球に 心の花を咲かす
心の花 ヒマワリか芝桜かと たずねる
【 人生の 生き方 自由にあり 】
人生が花火なら それも 美しい
人生 どんな時代になっても 時代と共に
それぞれの道 自信を持って 歩きたし
※ 詩と唄 歌と詩
人の心たちよ、もっと優しく美しく生きればいいのに。
人の世界に、いじめ、があると言うが、人どこでそんな悲しいサガを
身につけてしまったのだろうか。