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☆ 314 「 かきごおり 欠き氷は夏の花形 」 川田せと
欠氷とは
氷を削って 雪状にしたものに
シロップを かけたもの
かきごおり
夏の 最高のプレゼント
夏からの ご褒美
暑ければ 熱いほど
人は かきごおりに
心を いやされてゆく
イチゴ味 レモン味 ミカン味
抹茶に あんこに 練乳富士
氷の 芸術作品 かきごおりは
幸せを 身体に ゆきわたらせてくれる
夏を 好きになれるわけだよ
◎ 314 「 ことばの 品格 」 川田弘行
ことば ゆめゆめ 粗末にするなかれ
言葉の 気品 心を天にみちびく
文字に 心をこめれば 心りんとする
「 言葉の ひんかく 」
ことば 品位を 心掛ける
言葉の 遣り取り 風格を高める
ことば 杯のように 酌み交わす