おはようございます。 訪問ありがとうございます。
個人的新作詩集の紹介ですが、よろしくお願いします。
コロナ下での詩集作り、なんだか勇気もいりましたが。
詩集名 「 銀河の夢 」
ペンネーム 川田せと。せとは故郷瀬戸の海とつなげて。
女性的な名前だとも言われましたが。
瀬戸内海の穏やかさが好きだったものですから。
出版社 文芸社 1000円+税百円
内容 1章 星空への小さな心の願い。2章 コロナ社会の現実への呟き。
3章 蝸牛と夕焼け童話。
恐縮ですが、アマゾンで購入いただくか、本屋さんで注文していただければ
この上もなくありがたいです。
* 今はまだ、オミクロンに日本社会が押しつぶされ、冬のオリンピックも
喜びの声、歓喜でオミクロンを鎮静化させることはできませんが。
☆ 詩に対する思い
「 詩は 人間賛歌の芸術。 人の命、花のように美しく。今日の人生、今日の心
宇宙にゆだねて生きれば良し 」
☆ 153 「 幸せの 花 」 川田せと
花
ほのかな
ほのぼのとした
うっとりと させてくれる花は
全部
幸せの かたまり
花の姿
花の香り
どれも これも
人の
幸せ気分を
盛り上げてくれる
人の
幸せ顔は
地球の花たちに
幸せの 心を教える