千年詩集 心の誉れおはようご ざいます。 訪問ありがとうございます。 ◎ 183 「 仄仄 ほのぼの 」 川田せと 心 ほのぼの(仄仄)と 夜明けの薫り 今日の夢をかお(香)らせる ほのかな あたた(暖)かさ 人の心を包み込み 友情を育ててゆく 親子の情愛 ほのぼのと ほんのりと 心をあたた(暖)めてくれる