英語の勉強をしてると、
僻なのかナショナリズムなのかは判らないけど、
外国かぶれだとか揶揄される事があります。
閉鎖的で盲目な愛国心を持てと言うのなら
それはつまんないし、
自分には向いていない。
実際、色んな国の人間と話して初めて、
日本って変わった国だなとか
日本人に生まれて良かったな、とか
日本人ってかっこいいな、とか思える様になった事って多い。
比較対象をある程度理解した上で自信が持てるなら、
断然その方が良いと思う。
つかはっきり言って、欧米至上主義なんか刷り込みだと思う事が多くなりました。
外を知るからこそ今居る場所の良さが判るんだとしたら、
それもまた英語が与えてくれる付加価値のひとつ。
『無さ』を嘆くのではなく
『ある』事にも目を向けられるって大事だと思います。
自分が思う日本と日本人の良いところ。
長い歴史がある。
教育水準が低く無い(読み書き出来て当たり前)
九九が出来る(欧米にはないはず)
歌が平均的に上手い。(特にアメリカ人の平均歌唱力はすごく低いw)
食べ物がうまい。
水道水がキレイ。
あと他にも一杯あるけどやっぱり、
男女問わず、老けるのが遅い!(重要)
あ、あと、アメリカ人って
ダイエット・コークとかベジタリアンだとかなんとか
むちゃくちゃ食べ物にうるさいくせに
あんなに太ってる国も珍しい
と思います(笑)
ではまた。
セト
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機材のお話。
自分、『ギターは趣味だから』っていう変な拘りで、
アンプを使わずにPOD X3 (アンプシュミレータ) を使ってたのですが、残念。
お別れする事にしました。
好きな音色もあったのですが、やっぱりレイテンシー(デジタル処理するために発生する遅れ)
が気になって、、、自分には無理でした。
やっぱピッキングはスピード(キレ)でしょ。 あはは
コンプレッサーがデフォルトで常にかかってて外す事が出来ない、ってのも嫌だったなぁ。
録音だと使えるって話も聞いてたけど、『混ざらない』と判断したのも大きい。
嫁ぎ先は、Shellshock の DIEちゃんのところ。
ベースだと遅い方がカッコ良かったりするかもね。
幸せになってね。
セト
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自分、『ギターは趣味だから』っていう変な拘りで、
アンプを使わずにPOD X3 (アンプシュミレータ) を使ってたのですが、残念。
お別れする事にしました。
好きな音色もあったのですが、やっぱりレイテンシー(デジタル処理するために発生する遅れ)
が気になって、、、自分には無理でした。
やっぱピッキングはスピード(キレ)でしょ。 あはは
コンプレッサーがデフォルトで常にかかってて外す事が出来ない、ってのも嫌だったなぁ。
録音だと使えるって話も聞いてたけど、『混ざらない』と判断したのも大きい。
嫁ぎ先は、Shellshock の DIEちゃんのところ。
ベースだと遅い方がカッコ良かったりするかもね。
幸せになってね。
セト
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友人から2002年の MR. BIG の映像を借りて見てた。
ポール・ギルバートの代わりにリッチー・コッツェンがいた頃だ。
後期の MR. BIG はリアルタイムで聴いてなかったけど、ツインボーカル的なアプローチが斬新。
でもこの辺のロック好きな人達って、斬新さよりは予定調和的な王道路線を求めるのが常だから
ちょっと空回りか。残念。
ちょこちょこ衣装替えするエリックマーティン。
上下黒で皮パンにワークシャツって組み合わせが、ちょっと前の自分の衣装と丸被り。
真似された? と思ったらエリック先輩のが先でしたね。サーセン。
'89年だったか。
フランシス・ダナリーのデモ演奏を見に、楽器フェアに行った時の話。
当時(今も?)有名人ではなかったフランシスのデモ演を見にくるような奴らは
オタクレベルの熱心なファンばかり。
たかだか何十人だったけど、みんな食い入る様に見てた。
特に俺の目の前の2人連れの外国人の片方は、
それこそ前のめりになって見てた。
彼は時々、大きく頷いたりしながら見てたんだけど突然、
彼の隣のツレに何かを耳打ちするために横を向くんだけど、
彼の『鼻』が邪魔でフランシスが見えない!
っと思ったら、
え??
こいつポール・ギルバートじゃん!!
ホントに俺の目の前30センチくらいのところに
ポールの鼻が何度も差し込まれる感じで(しかもピンポイントでステージに被る!)
可笑しくて可笑しくて、
俺個人的にはフランシスのショーは台無しだった(笑)
後に、ビリーとは何度かパーティーなんかで話した事もあるんだけど(すっごい素敵な人)
実はそれよりも随分前にポールにも会った事があるなんてね。
ま、ポールは『見かけた』or 『邪魔された』だね(笑)『会った』じゃないな。
何かと『縁』のある彼ら、再結成アルバムも良かったし。4月の来日公演も期待です☆
セト
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バック・トゥ・武道館 [DVD]/MR.BIG

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ホワット・イフ・・・(期間限定スペシャル・プライス盤)/MR.BIG

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ポール・ギルバートの代わりにリッチー・コッツェンがいた頃だ。
後期の MR. BIG はリアルタイムで聴いてなかったけど、ツインボーカル的なアプローチが斬新。
でもこの辺のロック好きな人達って、斬新さよりは予定調和的な王道路線を求めるのが常だから
ちょっと空回りか。残念。
ちょこちょこ衣装替えするエリックマーティン。
上下黒で皮パンにワークシャツって組み合わせが、ちょっと前の自分の衣装と丸被り。
真似された? と思ったらエリック先輩のが先でしたね。サーセン。
'89年だったか。
フランシス・ダナリーのデモ演奏を見に、楽器フェアに行った時の話。
当時(今も?)有名人ではなかったフランシスのデモ演を見にくるような奴らは
オタクレベルの熱心なファンばかり。
たかだか何十人だったけど、みんな食い入る様に見てた。
特に俺の目の前の2人連れの外国人の片方は、
それこそ前のめりになって見てた。
彼は時々、大きく頷いたりしながら見てたんだけど突然、
彼の隣のツレに何かを耳打ちするために横を向くんだけど、
彼の『鼻』が邪魔でフランシスが見えない!
っと思ったら、
え??
こいつポール・ギルバートじゃん!!
ホントに俺の目の前30センチくらいのところに
ポールの鼻が何度も差し込まれる感じで(しかもピンポイントでステージに被る!)
可笑しくて可笑しくて、
俺個人的にはフランシスのショーは台無しだった(笑)
後に、ビリーとは何度かパーティーなんかで話した事もあるんだけど(すっごい素敵な人)
実はそれよりも随分前にポールにも会った事があるなんてね。
ま、ポールは『見かけた』or 『邪魔された』だね(笑)『会った』じゃないな。
何かと『縁』のある彼ら、再結成アルバムも良かったし。4月の来日公演も期待です☆
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