その後、かなり体調が悪化してしまい携帯もPCも触れませんでした。
ごめんなさい。

でもライブ後の夜は楽しく呑み明かす事が出来ました。
この夜は英語人が多く、アメリカから来た友人、友達の旦那のスイス人、
そして英語話せる日本人の仲間3人。
日本語チームで盛り上がった話題を英語チームに翻訳、
英語チームで盛り上がった話題を日本語チームに翻訳ってのを
その場でみんなでやるんだけど、けっこう難しい。
英語力(日本語力)と翻訳力ってのは別物なのだ。
しかし楽しかったな。うん。
で教えて貰った英語の一つが、eatable とは言わないって事。
eatable も Oxford 辞書に載ってたりしますが、実際は使われず
edible って言うのが普通みたい。
意味は『食べれる(物)』
ごめん。ずっと eatable って言ってたわ。
でもこうやって実際に会話をしながら間違いを直したり、
新しい表現方法を得たりするやり方が一番良いよ、って話。
"~able"
もともと able は『(能力的に)可能』って意味で使われる。
can との使い分けを意識すると面白いかもね。
で、その able を後ろに付けて『~され得る』、『~の性質を持った』、
『~に適した』、『~する事の出来る』 などの意味を持った単語になる。
disposable = 使い捨て = 捨てられる
potable = ポータブル = 持ち運べる
とか、日本語に入り込んだ物も多い。
あ、table や cable なんかは違うと思うよ。
ははは
ほな
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