eatable | セトのブログ

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歌と英語と作曲と。

先日の club asia のライブ。来てくれた人ありがとう。

その後、かなり体調が悪化してしまい携帯もPCも触れませんでした。

ごめんなさい。

$セトのブログ-20110917asia


でもライブ後の夜は楽しく呑み明かす事が出来ました。

この夜は英語人が多く、アメリカから来た友人、友達の旦那のスイス人、

そして英語話せる日本人の仲間3人。

日本語チームで盛り上がった話題を英語チームに翻訳、

英語チームで盛り上がった話題を日本語チームに翻訳ってのを

その場でみんなでやるんだけど、けっこう難しい。

英語力(日本語力)と翻訳力ってのは別物なのだ。

しかし楽しかったな。うん。



で教えて貰った英語の一つが、eatable とは言わないって事。

eatable も Oxford 辞書に載ってたりしますが、実際は使われず

edible って言うのが普通みたい。

意味は『食べれる(物)』

ごめん。ずっと eatable って言ってたわ。


でもこうやって実際に会話をしながら間違いを直したり、

新しい表現方法を得たりするやり方が一番良いよ、って話。



"~able"

もともと able は『(能力的に)可能』って意味で使われる。
can との使い分けを意識すると面白いかもね。

で、その able を後ろに付けて『~され得る』、『~の性質を持った』、

『~に適した』、『~する事の出来る』 などの意味を持った単語になる。


disposable = 使い捨て = 捨てられる

potable = ポータブル = 持ち運べる

とか、日本語に入り込んだ物も多い。


あ、table や cable なんかは違うと思うよ。

ははは

ほな
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