ごめんなさい。昨日、更新する言っといてしてなくて...

これをやりたかったんです。その名は『日刊あなた』。またまた校長はものすごいものを作ってきましたよ(笑)副担任の罰ゲームも・・・・相葉ジュース・・・・昨日はVIPルームには入れたんですが、、、長文が打てねぇ・・・・ということで一番楽しみの『チャットーク』ができなかった・・・オマケにゆっきーもいないし....けーちゃん可愛いし・・・ということでわたしの日刊あなた↓大体で本名伏せたので、消しきれてない事も・・・・本名みれたら良かったね♪


あかね 1万個無料配布

全国のあかね生産農家で作る「全国あかね生産者連絡協議会」が、このほど旬のあかねの良さをもっとよく知ってもらおうと、PRのためあかねを1万個無料配布することを決めた。
配布されるのは、おなじみの赤と青と黄色のあかね。人出の見込まれる休日の商店街や繁華街、各地のあかね生産者連絡協議会の各支部の窓口などでも配布する予定。来月には「第1回ミスあかねコンテスト」も行われる。
あかねは、30年ほど前までは全国各地で自生していたが、自生地の開発などでその数は激減。今では人工的に栽培されたあかねが流通の主流であり、価格も昔に比べやや高め。それでも懐かしい味を求める世代や、店頭で見て初めて知ったという若い主婦を中心に根強い人気があり、「あかねは彩りも良く味も良い。目でも口でも楽しんでもらえるはず」と生産者代表F氏は言う。(みなえ記者)



わたし・・・・なに?キャラクター??マスコットキャラクター???(笑)

ミスあかねコンテスト受賞者のメアドとか、しりてーwww



あかね JAPAN世界一!

第1回「ワールド・だるまさんが転んだ・クラシック(通称WDC)」において、あかね率いる我が国が、中国・ケニアなどの並み居る競合国を退き、見事世界一の栄誉に輝いた。圧倒的なそのリーダーシップから、チームは「あかね JAPAN」と言われ続け、そしてあかねも主将として、その期待に答えていった。しかし、人には言えない相当のプレッシャーがあったという。以下があかねのコメントである。
小さいころから、祖父に「だるまさんが転んだ」を叩き込まれ、友達と遊ぶことさえ、許してもらえませんでした。だって毎日7時間以上の練習をやらされていたので、そんな暇無いですよ。楽しい思い出?あるわけ無いじゃないですか!国内の大会では10連覇を達成し、だるま殿堂入りしましたが、なんか物足りなかったんです。世界で実力を試したいという気持ちでいっぱいでした。ようやく、この大会が行われ・・・、決勝で最後の一人になった時は、本当に苦しかったけど・・・とにかく、このチーム、最高です!だるーまーイェイ!!
あかねはこの大会で第一線を退くつもりのようで、「今後は恋人を見つけ、一日も早く結婚したい、私を気に入ってくれた方は、だる連(日本だるま連合会)まで、すぐに申し込んでほしい。共にだるまのように生きましょう!」という大きな夢を語ってくれた。結婚後は、だるまさんが転んだをする子供達(通称:ダルマー)を育成する事業に力を入れるそうだ。(とも記者)



ヘイ!栗原!!俺について来い!!!みたいな。バカですね......いいなぁこういう事。報酬もいいんじゃないですかねお金へへへ。すみません、いやしいですねwww


あかね、電車で異性を助ける!

秋葉系ヲタクのあかね、2○歳。ちなみに恋人いない歴も2○年。そんなあかねが、電車の中で酔っ払いに絡まれていた異性を助け、お礼にエルメスのガンプラをもらう。
異性と話したことのないあかねは、この出来事に舞い上がるも、どうすれば良いのかわからず、掲示板に書き込むが、「ハッキリ言う、気に入らんな!」「汚れるのは私だけで良かったのにな」「異性のために功を焦るのは良くない。落ち着くんだ」など、シャア達からのアドバイスを受けることに。
そしてあかねは、勇気を振り絞って「ララァ・スンさん」を食事に誘う。髪を切り、服を買い、入念に準備をしてデートに挑むあかね。その姿は、ネットの住人たちの大きな希望になっていくが。。「見えるよ、ララァ・・・見えるよ、みんなが・・・」などと一人呟き始めてしまう。
次回『覚醒』…「あかねは生き延びることが出来るか!?」


なにこの『電○男』臭わす物語は・・・・しかもわたし電○男の方?

ララァ・・・・・あれ?ってか次週あるの?www




ってなかんじで、ちょっとハマリつつ今日はこのへんで