現在の日本はコロナの感染拡大が懸念され、
蔓延防止対策として行動の規制が強化されま
した。
街を歩いていて、マスクをしていない人に会
うことがマレであるにも関わらず、感染拡大
しています。
ほとんどの国民がワクチン接種をしているに
も関わらず、感染拡大しています。
コロナの始まりの頃と現在、変わった事柄と
言えば「PCR検査の無料化」です。
始まりの頃は、症状がない人には3万円、5万
円と高額な検査費用を請求されていたと記憶
していますが、現在は全て無料になりました。
PCR検査を開発したキャリー・マリスは、
「PCR検査は感染症検査に使用してはならな
い」と警告しており、口封じの為に暗殺され
たと言われています。
PCR検査は、研究用検査薬であり、人、動物
への医療、臨床診断には使用してはならず、
陽性、陰性を検査するものではありません。
日本医師会は、入院患者の退院条件に、PCR
検査を採用していないことが暴露されていま
す。
検査に使用されている綿棒にあらかじめ「陽
性反応」が出るもの、「陰性反応」が出るも
のが用意されていることも暴かれており、
「PCR検査薬」を悪用し、コロナ感染者を捏
造し、ワクチン接種へ促しています。
厚労省のコールセンターの職員によると、
「コロナワクチン接種は感染を予防するもの
ではなく、情報を収集するために実施されて
いるもので、追加接種の実施は何回接種すれ
ば死亡するかを確かめる為」 との事です。
「コロナワクチン」と言う、生物兵器の有効
性を治験する為に行われているのが現在の状
況です。
「コロナウィルス」はのど飴、歯磨き粉、ガ
ム、マウスウォッシュなどで、簡単に死滅す
る風邪レベルのウィルスですので、心配する
必要はありません。
生物兵器を国民に試すことが出来るのは、彼
らは、国民のことを同じ人間ではなく、奴隷
と考えているからです。
国民を徹底的に管理する社会、スマートシテ
ィを実現する為です。
この計画を実現する為には、日本国憲法が邪
魔になります。
日本国憲法は「国民主権」「基本的人権」「
平和主義」と三つの基本原則から出来ていま
す。
国民はこの憲法により、守られています。
岸田首相はこの憲法を改正し、「基本的人権
」を奪いとり、旧皇族の地位を復活させよう
としています。
国民を規制する為に「まん延防止等重点措
置」を始め、国民の平常心を揺るがせている
中、岸田首相は会食三昧の日々を送っています。
この動きは明らかに世界と逆行しています。
アメリカの最高裁で、従業員100人以上の企
業にコロナワクチン接種を義務つける措置に
対して、「政府の権限を超える」として停止
が命じられました。
アメリカでのワクチン接種を完了した人は、
62.8%に留まっています。
イギリスでは、ほとんどの行動規制を撤廃す
ることを、表明されました。
ワクチンの接種率は、全人口の54%に留まっ
ています。
フランスでも、2月中旬に向けて段階的に規
制を解除する発表がされました。
行政裁判所が、13日付で屋外での全ての場所
でのマスク着用義務について「感染対策とし
て相応しくない」と判断し、義務の取り消し
を決定した為に規制解除に動き出したと思わ
れます。
世界保健機関 (WHO)は19日にオミクロン
感染対策の一環である渡航規制を撤廃するか
、緩和するよう加盟国に勧告しました。
世界がコロナ茶番を終息させようとしている
中、日本において、コロナ茶番を煽ってきた
、政府の分科会の尾身会長の発言は、雇い主
から、猛反発が出ています。
尾身会長は、雇い主である、日本医師会、政
治家に都合の良い発言を繰り返していただけ
の人でした。
コロナ感染者はPCR検査をしなければなくな
ります。

