新型コロナウィルス感染拡大にを受けて、濃
厚接触者に発熱などの症状が出た場合、自治
体が判断すれば、検査を受けなくても、医師
が感染したと診断できるようにする方針を明
らかにしました。
現在、感染が疑われる、発熱、喉の痛みのあ
る人が溢れかえっている病院が多く、検査キ
ットも底をつき、医者の判断で陽性、陰性、
どちらにも出来るようです。
新型コロナウィルスはのど飴や歯磨き粉、ガ
ム、マウスウォッシュなどで簡単に死滅する
風邪と見分けがつかないほどの貧弱なウィル
スですので、もともと検査キットなど必要で
はなく、市販の風邪薬で治るような代物、医
者が判断するほどのものでもありません。
現在、私の娘が発熱しました。
熱は39度を超え、関節痛、喉が痛くて唾も飲
むことができないと訴えています。
自宅に市から郵送された抗原検査キットがあ
った為、検査したところ、「陰性」。
受診時にもう一度、「コロナ」、「インフル
エンザ」が両方を一度に判断できる検査をし
て、「陰性」となり「風邪」と判断されまし
た。
「PCR検査」に使われる綿棒は、始めから
「陽性」「陰性」に分けられいることなの
で、症状を無視して、「陰性」です。
日本の感染症研究のトップである「国立感染
症研究所」はインフルエンザウィルスおよび
コロナウィルスの存在を証明する行政文書を
保有していないことが明らかになりました。
娘は東京の学校に毎日通っていて友人たちは
、発熱している人がかなりいると話していま
した。
リモート続きだったのに、「第6波に突入し
た」と報道された矢先、毎日登校が始まりま
した。
その頃、寒い日が続いていたのと、年度末の
課題にと、寝る暇がないほどの生活が急に始
まりました。
寒い日が続いていた頃、私はとにかく目や鼻
が痒くてしかたがありませんでした。
気象を作り出すと同時に「菌」を撒き散ら
し、「第6波」を作り出すことも可能です。
「無症状」ばかりが続けば、国民の気が緩ん
でしまいますからね。
人は、ほとんどのことは、酸素を吸って自然
治癒で症状は治まります。だからこそ、医師
は症状を無視した診断をしても平気でいられ
るのです。
一刻も早く、コロナ茶番が収束することを祈
ります。





