前回、医学業界は利権の塊で、薬を服用する
ことにより、新たな症状が出て取り返しのつ
かないことになることを書きました。

前回の記事では、「降圧剤」を服用すること
により、予防するはずの「脳梗塞、心筋梗
塞」など、詰まる系の病気になることを書か
せて頂きましたが、今回は「降圧剤」=「血
管拡張剤」自体が「寝たきり、痴呆老人」を
作り出せることを書こうと思います。

前回の記事引用〜

日本でよく使われている「降圧剤」は血管を
拡張して血圧を下げるものが、多く処方され
ていて、血管を柔らかくする為に「一酸化窒
素」が成分の薬が処方されています。「一酸
化窒素」をwikiで調べてみると、酸素に触れ
ると直ちに酸化されて二酸化窒素になります。
これは、硝酸の製造原料であり、光化学スモ
ッグや酸性雨の成因に関連する、と書かれて
いました。
「硝酸」は様々な金属と反応し塩を形成しま
す。(Wikipedia参照)

血液の中には酸素、カルシウムが含まれてい
ます。
カルシウムは金属元素のひとつとWikipedia
に書いてあります。

〜ここまで

「降圧剤」を服用することにより、体内に
「硝酸塩」を作り出します。

1960年から1980年ころまで「ポックリ病」
と呼ばれる「硝酸塩」による牛の急性中毒
症が全国各地に起こりました。
「硝酸塩中毒」になると酸素が運ばれなくな
り、呼吸もしているし、心臓も動いているの
に、酸素が足りない状態になります。
症状は沈うつになって食欲低下、血の気が失
せ、脈拍が速く、呼吸も浅く速くなり、苦し
そうにし、重症化になると立つことも出来な
くなります。短時間に吸収された亜硝酸イオ
ンがあまりにも多いとあっという間にポック
リと死にます。

-参照記事
る程度では、人体に有害なものではありませ
んが、体内で還元され「亜硝酸塩」に変化す
ると、有害なものに変わるということです。


「亜硝酸塩」状態にするには、「硝酸塩」を
摂取し続けることによりなります。

「硝酸」は危険物指定されており、医薬用外
劇物にも指定されています。
重篤な皮膚、目の損傷、吸入するかとに
より、生命の危機、呼吸器、歯の損傷に繋が
ります。


「亜硝酸塩」は微生物の繁殖抑制、抗菌材と
してに使われている食品添加物でもあります。
「亜硝酸塩」は「細胞」の繁殖抑制、抗菌を
するということは、良い細胞も悪い細胞も殺
す役割をしているということです。

転載はじめ〜

細胞の死には、2種類あって、ひとつは細胞の
内外の環境悪化、火傷や毒などで与えられた
外傷により、細胞膜の浸透圧機能が失い、細
胞が破裂して内容物が流失して起こる、消極
的な細胞死「ネクローシス(懐死)。

その死にあたっては、細胞全体もミトコンド
リアも徐々に膨化し、細胞質も変化します。
最終的には、細胞膜が破裂して、炎症を伴っ
た細胞融解を起こし、正常な細胞まで傷害し
てしまいます。

そして、もうひとつの細胞死「アポトーシ
ス」。
 こちらは、発生、成長過程などにおいて、個
体をより良い状態に保つために積極的に引き
起こされ、管理、調節された細胞の自殺、能
動的な死といわれています。
 
遺伝的にプログラムされた細胞死。
コントロールされた細胞の消去。
 (中略)
*生命が生き残るために、細胞さん、死んで
もらいます。

発生に関してだけでなく、生命の危機回避で
も行われます。

日焼けなど、強い紫外線によって遺伝子が修
復不可能なほどに傷ついた時に、皮膚細胞は
自らの判断で死んでいきます。(日焼けによっ
て皮がむますよね)。

またウイルスに感染した細胞、がん細胞(健康
体の人にも、なんと1日3000〜5000個ものが
ん細胞が生まれてるそうなんです!)
自己に対する抗体を持ってしまった細胞な
ど など、放置しておくと我々の生命が危く
なるものに変化してしまった細胞は、自殺し
、他に被害を及ぼさないようにする自己犠牲
するようにアポトーシスがプログラムされて
いるのです。
〜ここまで

窒素肥料が使われた飼料が使われていたこと
が、わかっています。
窒素が体内で硝酸塩に変化し、酸素が運ばれ
なくなり、正常な細胞までも、修復出来ず、
それぞれの機能が低下していくということで
す。

「降圧剤」を服用することに痴呆、寝たきり
になる仕組みでした。

医療業界の利得の為に、意図的に病人を作っ
ています。

本来ならば、人間は放置しておくと、我々の
生命が危くなるものに変化してしまった細胞
は他に被害が及ばないように、アポトーシス
され、生命は維持されています。
イルミナティ たちは庶民に「毒」を飲ませな
い限り現在のように多くの「病人」を作るこ
とが出来ないのです。

現在、「コロナ騒動」で「除菌」が促されて
いますが、手が荒れるほどの「除菌」は、皮
膚が修復不可能になっている状態です。
度が過ぎる「除菌」は危険です。
回復する為には、「マスク」を外し、酸素を
いっぱい吸い込むことです。

日本医師会会長、世界医師会会長も勤めた
「武見太郎」は「精神病院は牧畜業」と発言
しました。

医者の息子しか、医者になれないと言われる
ほど、医者になる為にお金がかかります。 

医学部の裏口入学は相当多くいるようです。
医学業界の真実がバレないのは、沢山の人が
特定の血筋、団体に所属し、その人たちが、
権力を握っているからであると思われます。

医師会は「自民党」の応援部隊として有名で
すが、「自民党」は「公明党」と連携して、
与党とし成り立っており、「創価学会」
とは、かなり親密な関係です。
創価学会母体の「公明党」の指示の基に、政
権を維持しています。
現在の「菅内閣」は「創価学会」と不仲説を
押し出し報道されていますが、かなり親密そ
うで茶葉劇も出来そうなくらいの仲の良さが
伺えます。


創価学会であり、「慈善団体」を隠れ蓑と
し、工作活動をしています。
法人系の病院が多く存在するのは、創価信者
がたくさん紛れている表れです。

すが、「コロナ」の矛盾点に一番気づいてい
るのは、医者のはずです。

なり、利得のために動くただの工作員です。

「インフルエンザワクチン」が「コロナ」に
効くと創価信者 池上 彰が言っているよう
ですが…だったら、「コロナ」は「インフル
エンザ」ですね。
「インフルエンザ」もワクチンを打つことに
より、「インフルエンザ」にかかります。