新型コロナワクチンの接種が医療従事者から
始まりました。

ワクチンを接種した65%の方が倦怠感、発熱
を訴えおり、先生から同一日の接種を控える
ようにお達しが出ている病院もあるようです。

みんな一緒に接種すると病院経営が維持でき
なくなる恐れがあることを知っていながら、
接種を促す先生(目上の人)がいる現状の中で
当然ながら、医療従事者の中でワクチン接種
の反対運動が起きています。


そして、犠牲者が出ました。


少し前までは、他の病気で亡くなってもコロ
ナ陽性であれば、死因はすべて「コロナ」で
あったにも関わらず、ワクチンを接種し、コ
ロナとの因果関係がないのであれば、何の為
のワクチンなのかという矛盾。
コロナにかからない為に少量のコロナ菌を体
内に入れる設定のワクチン接種は、明らかに
他の目的で行われていることになります。

ワクチン接種を勧めているのは「政府」です
。与党として君臨しているは自民党であり、
自民党と連立しているのは、公明党である創
価学会です。
自民党と創価学会は表裏一体であり、創価思
想である、「総体革命」を目指し活動してい
ます。




「ワクチン接種による病気予防説」はもとも
と紀元前に書かれたインドの聖典であるアー
ユルヴェーダの思想を元に作られたもので、
アーユルヴェーダの起源はブラスマー神に最
初に説かれています。

ブラスマー神(梵天)=ルシファー=悪魔

予防ワクチン接種は、科学的な根拠から成り
立つものではなく、悪魔からのお告げから成
る思想だったのです。


「政府」は悪魔的思想を持って国民にワクチ
ンを色々なエサをつけ接種させようとしてい
ます。

日本で特定の対象者という枠を作り、接種を
しなくても良い人たちの法律を定めました。

附則第7条第4項にて
「当該規定ごとに対象者を指定して適用しないこととすることができるものとすること」


ということは、これから接種をしてない国
民は、自由に活動できないような法案をた
て、国民(下級国民)には強制接種、対象者(
上級国民)接種なし、支配する側とされる側、
国民監視社会(スマートシティ)を作る布石が
含まれていると考えられます。


ワクチンには、目標を達成する為に他の目的
も隠されているようです。

ワクチンを製造しているファイザー社の元副
社長が「ワクチン試験を全て停止すべき」と
求めています。


国民だけが無料で各自治体で特典までつけて
ワクチンを接種させることで人工が減ってい
くのです。
イルミナティ (悪魔崇拝者)たちの「人工削減
計画」のひとつです。
「人工削減計画」は経済的な効果は全くなく
、庶民には理解に苦しむ計画であるが為に陰
謀論、嘘情報のように扱われていますが、イ
ルミナティ のみが住む世界(スマートシティ
ー)を作る為に実行しようとしています。

ファイザー社は重い副作用情報を隠蔽していた会社です。

ファイザー社の最高責任者アルバート・プー
ラ氏は、ワクチン接種をしていません。
「ワクチンは自分たち以外の人間に「安全」
であり、開発者たちは接種をしたくない」と
発言しています。



コロナウィルスワクチン「コミナティ筋注」
は「劇薬」です。


ファイザーから7000人の医師への謝礼金額、
10億円出されています。

コロナワクチン接種により陽性反応が出て、
肺炎などの副作用が出るアビガン投与により
コロナにかかり、死に至る。

「アビガン」の製造元は富士フイルムであり
、「アドレナクロム」を取り扱っている会社
です。
「アドレナクロム」は幼児を虐待して搾取し
た血液を原料とした、イリミナティ御用達の
スーパードラッグを作っている会社が、イ
ルミナティ の利得の為に「劇薬」を作ること
は容易に考えられます。


イルミナティ (悪魔崇拝者)たちは熱心に幼児
を生け贄に捧げながら、パワーを得て、自分
たちだけの「世界統一政府」を作ることを祈
ってきたのです。

現在、ワクチン接種は任意です。
拒否しても罰則はありません。

今ならまだ間に合います。

本物の神さまに悪から守っていただく為に義
をたて祈りましょう。