菅内閣のお膝元である横浜で候補者8人が
坂井学副官房長官は
乱立する横浜市長選(22日投開票)が行われま
す。
「藤木幸夫氏」とは、父、幸太郎氏が横浜港
今回の選挙の争点とみられるのが、横浜市が
目指してきたカジノを含むI R=統合型リゾー
ト施設の誘致の是非です。
麻生太郎の妻、麻生ちか子とそっくりな、現
職の「林文子氏」のみが、I R推進派として出
馬しました。
菅総理が全力で応援する、前国家公安委員長
を務めた、「小此木八郎氏」が、I R反対派と
して出馬。
応援に、コロナワクチン担当の河野大臣、
自民横浜市連会長の坂井学官房副長官、
野田聖子幹事長代行らが来ました。
「小此木氏」が自民党でありながら、I R反
対派になったのは、ハマのドン、横浜港運協
会の前会長「藤木幸夫氏」が反対したからだ
そうです。
の顔役、指定暴力団「稲川会」埋地一家の初
代総長を務めた人物で山口組の「田岡一雄」
昵懇の仲でした。
横浜が地元の幸太郎氏と横浜市議会議員から
衆議院議員となり、通産大臣、建設大臣など
を歴任した小此木彦三郎氏は旧知の間柄で、
今回出馬した「八郎氏」の名付け親でもある
ようです。
「小此木氏」の秘書を菅総理がしていたとい
う過去があります。
そんなハマのドン「藤木幸夫氏」が関係性の
深い「小此木八郎氏」応援をするのではなく
、立憲民主党が推薦、日本共産党、社民党が
支援する「山中竹春氏」を全面支援すること
になりました。
「山中竹春氏」 は、I R反対+新型コロナウィ
ルスに関する研究で注目され勝てる候補者と
して出馬するようです。
この日本の各分野で活躍している有名人たち
のほとんど全てが上級国民(ユダヤ人、李家)
であることが、RAPT氏によって暴かれまし
た。
この日本で権力を握っている政治家たちは、
「出口王仁三郎」の予言に基づいて政治や
国づくりを行なっています。
出口王仁三郎は「世界の国々は共産主義によ
って生まれ変わる」という予言にのっとり上
級国民たちは超階級社会、世界統一国家を作
ろうとしています。
「政権交代」を起こす布石として、今回の市
長選を利用しようとしているのでしょう。
民意が〜とか、国民が望んでるとか言うつも
りでしょう。
選挙は「出来レース」です。
選挙で当選が認められる為には、投票率が必
要となります。
投票率が低ければ、全員落選です。
「小此木氏」の応援に来ていた
河野大臣は「存在しないコロナ」の為にワク
チン接種を国民に強要し副反応を感染者と偽
李煽っている人物です。
上級国民が起こした「人工地震311」の復
興名目の裏で隠蔽、煽りを行なっている人物。
野田聖子幹事長代行は
夫が元暴力団員であり、仮想通貨詐欺を犯し
ていた人物です。
ユダヤ人は大嫌いな日本人を徹底的に追い詰
め財産から命まで、根こそぎ奪うつもりでい
ます。
日本にいるユダヤ人李家が以前支配していた
「李氏朝鮮」の庶民は住むところもままなら
ない奴隷状態でした。
上級国民が本音を語っています。
日本人が日本人の為の国づくりが出来る日が
来ることを願っています。







