SUVELさんです。
今日はPSO2の「ツインダガー」のアクションについて自分が感じた事とかをメモっときます。
まずこの武器、超かっこいい。
二刀流、短剣、ダガー、シーフ、などのトリッキーな単語に心を惹かれる方は俺と同じです。
そしてこの武器をお奨めします。
他の武器には無い独自の特徴ばかりが際立ち、PA(フォトンアーツ)の特徴のみならず、
その立ち回りや通常攻撃の持つ特異性、その他もろもろも他武器と仕様が異なります。
どういった点かは詳しくはwikiれ、としか言えませんけど。
一番の「不遇」「ロマン」などという声も高いです。(個人的にそういうのも心惹かれます)
この武器を一本のみで通して使う人は、マイノリティ方面ではあるようです。(小型には適さない為)
さてそんなこのダガー、自分はとても好きで愛用しまくっちゃってるわけですが、
ボスに対する立ち回りとかを備忘録のように書いておきます。
参考には絶対なりません^^b
●ダーク・ラグネ
とても戦いやすく感じます。
他近接武器は「四肢破壊」→ダウン→「背中コアへの攻撃」という順序を踏まえねばならないのを、
「レイジングワルツ」「シンフォニックドライブ」などのPAを用いてコア部分に直接攻撃出来る点が強み。
この空中戦において、更に美味しいのがノーダメも割と夢じゃないという点。
まず、ラグネの攻撃と、対処などを列記します。(攻撃名や種類はwikiから抜粋)
1.なぎ払い・足払い
これはラグネ前方or後方にいるプレイヤーを攻撃するもので、背中コア付近にいる自分には全く影響ないです。
2.雷撃
攻撃範囲がかなり広いですが、背中コア粘着でこれも回避可能。
雷撃とはいえ、地面付近に当たり判定があるのか、立ってるラグネの背中の上で舞い踊るダガーには関係なし。
と思ったら、レベルによって範囲が異なるらしく。
55Lv以下のラグネ→ラグネ自身の周囲への雷撃
56lv以上のラグネ→脚の内側、つまりラグネの立ってる場所にも雷撃
56↑との対峙はしてないと思うので、これで高度が高い当たり判定があるならこの攻撃は「雄たけび」を合図に考えないといけませんね。
3.放電・ダイビングプレス
コア高度まであれば当たり判定がないらしいので、問題ナッシン
4.カマイタチ
これも前方180度をカバーする攻撃。赤い手裏剣みたいなやつ。
上から見下ろして「遊んでる遊んでる」とほくそ笑むことの出来るシーンである。
5.ジャンプからの踏みつけ
地上戦では咄嗟によけれない!とか離れんじゃねええええ!とかスタンUZEEEE!!とか思う技。
接近や遠ざかる際にも使ってきます。
空中戦ならば地表付近の当たり判定から程遠く、ダガーPAで距離を詰める事も出来、上手くいけば地上に降りずに即座にコア粘着を継続出来るということも。
大体こんな感じ。
気をつけるべきは「ジャンプからの踏みつけ」によって距離が離れ、地上に降りてしまった際。
こっから攻撃を加えられて乙る可能性もありますが、そこは見極めを。
基本的にコア攻撃していれば終わります。ソロでもいけるんじゃないかと勘違いしちゃうレベル。
てか今気付いたんだけど、文章量が一匹のボスだけでこんなになるとは思わなかった。
他のボスについては次回以降に執筆しようかなと思いますわ。
大雑把な話、ダガーは弱点粘着する小バエみたいな存在です。
ボスにとって鬱陶しい存在になりきる。それが旨みであり、強みです。
Fiになったら絶対にダガーだわ!!という一目ぼれに近い使い方してますゆえ、他武器触ってないのはいただけませんがね・・・w
これからもダガーを上手くしていこうと思いますわぁ
何が言いたいかってブログを終わらせたいということ。締めに入ってる感じ。
なんかあれよね、ブログの終わらせ方とかマジで何言おう、みたいな路頭に迷うわ。
そんな仰々しい大層な事言ってるわけじゃないのに、「終わり」みたいな事を言わなきゃいけないみたいな
これはもう「サガ」みたいなものですよ。「挨拶に始まり挨拶に終わる」みたいなそういうとこ。
育ちのいい俺は、そういうとこちゃんとしちゃうんだよね。
やっぱ出ちゃうわー
育ち出ちゃうわー
(ミサワっぽく)
寝るわ
