ジャストマイビートコミュニケーション! | セトでいいよ?

ジャストマイビートコミュニケーション!

雨にうたれながら!


とかもういいから


うん


今日は


水曜日


授業なし^-^


でも


明日


レポート・・・


改行


多いと


うざい


否、


うっとうしい!!!


けどやめない


自重しない


それも


セットルクオリティ^-^


とかいってんじゃねぇとwww


なんかいろんな話題を書くべきだと思い


今日はレポートのテーマについて


2行ほど(マテwww




最近、専門家では話題の


社会教育行政の首長部局への移管・・・


これについてテーマとして


「社会教育行政の首長部局への移管は教育権の独立の上でどういう問題があるのか」


ブログでちょこちょこと書いていけば


ナニが分からないのかが分かる気がするんだ


うん


2行じゃなくて頑張るよ



まず、


社会教育行政とはなんぞやと。


そんなん知るか!自分で考えろ!


教育は


生涯学習、家庭学習、学校教育の3つかな


生涯学習は、簡単に言うと生まれてから死ぬまでのすべてのことで


社会教育はその中の一貫なんだが、


まぁ公民館とか?


そういうところでやっている講義は


住民が企画運営して、


講師が授業みたいにやるのではなく、


一般参加者がそれぞれ主体となって、


そのテーマについて考え、話し合うことにより


学んでいくというものであるのであるのである。(しつけーw


首長部局とは


まぁ、市長とか都長とかそんなかんじくんじけんじこんじ


このテーマにおいて、問題なのは


教育権の独立についてどういう問題があるかということ。


市長、都長など権力のあるところへ移管した場合に、


公民館に市が、行政についての講座をやらせるとする。


住民が、行政について学ぶのは確かに良いことであろう。


学んだからといってよくなるかどうかは別だがwwwww


だが、しかし!


教育は、強制されるものではないのだ!


そもそも学校教育のあり方が間違っているんだが、


自発的に学ぼう!と思わせるのが教育なんじゃないかと。


公民館は本来、住民が企画運営してきたものであるからして、


いきなり市によって講座を指定されていたら、


やる気もダウニーである。柔軟材だった。


社会教育行政とやらが存在するのは


首長部局やらが行うと


公平性となにより専門性にかけるからであり、


教育行政は教育をするのではなく、


支援するのだ


では、何故、首長部局に取り込みたいのか


そこが問題なのだが、まだワカラジ。


なんかだるくなってきたし、おもしろい記事ではないのでここでやめとくwww