b5e79220.jpgジャンプ団体戦。


日本は惜しくもメダルを逃した。


応援下さった皆様、有難うございました。


しかし、日本は団体戦で久々の1000点台に点数を乗せ、
持てるパフォーマンスは発揮したと言える。



色んな意味で、日本のスキー界として、生まれ変わらないとならないか
も…




写真は、次世代を担う二人。

試合後の健闘を称え合う
伊東大貴選手と栃本翔平選手。