自分では永遠の若手、永遠の初心者(自称)を自負し、
必要以上に意識として「ご立派」にならぬよう努めてきたつもりだが、
自分はそのつもりでも、周りは自分が思っている以上に、私を「上」に見ている事に、改めて最近、気付いた。
例えば頼み事などで、
自分は軽い気持ちで言ったつもりでも、
先方は私が意図する以上に気を遣ってくれて、本来のルールでは認められない事まで呑んで下さったりする。
だが、私が頼んだ人がその事で後で叱られたり、私が知らないところで被害を被ることがある…
自分がいくら否定しようが、
やはり周囲の私への見方は、自分の意識を上回るところにあるのかも知れない。
謙虚に、とか、実るほど頭を垂れて、と言うのは、
口で言う以上に難しいことを実感。
出来るだけアホっぽい話したり、エロ話して、
「ただのスケベおやじ」をアピールしているが、
所詮、限界があることも思い知らされる。
歳をとる、と言うことは、こういうことか…
必要以上に意識として「ご立派」にならぬよう努めてきたつもりだが、
自分はそのつもりでも、周りは自分が思っている以上に、私を「上」に見ている事に、改めて最近、気付いた。
例えば頼み事などで、
自分は軽い気持ちで言ったつもりでも、
先方は私が意図する以上に気を遣ってくれて、本来のルールでは認められない事まで呑んで下さったりする。
だが、私が頼んだ人がその事で後で叱られたり、私が知らないところで被害を被ることがある…
自分がいくら否定しようが、
やはり周囲の私への見方は、自分の意識を上回るところにあるのかも知れない。
謙虚に、とか、実るほど頭を垂れて、と言うのは、
口で言う以上に難しいことを実感。
出来るだけアホっぽい話したり、エロ話して、
「ただのスケベおやじ」をアピールしているが、
所詮、限界があることも思い知らされる。
歳をとる、と言うことは、こういうことか…