こんばんは、雨宮です。


一年の半分を過ぎた今日この頃…

すっかり暑い日が続くようになってしまいましたね(´・ω・`)

雨宮は日焼けしたくない子なのですが、雨宮は極度の面倒くさがりです。無気力です。何が言いたいんだって言うと、日焼け対策なんて面倒臭くてやってられっかあああああ!って事です(真剣)

寒いのより暑い方が大好きな人でも、いざ暑くなると暑さに参っちゃうものですよね、もうクーラー解禁しまくりですよ…おふぅ……orz


でも今日は何時もみたいに引きこもらないで姉とカラオケに行ってきたぜ!

ボカロいっぱい歌ってきた!

めちゃくちゃハツラツしてきた!

だけど今日行った店はjoyの配信遅いのか

アンハッピーリフレイン
ボーナスステージ
カッパがキッチンでタニシ茹でてる
能く在る輪廻の噺
演劇テプシコーラ....etc



配信されてある筈の曲が入っとらんかった…(;_;)うぐぅ


姉は相変わらず高温綺麗だし
雨宮音痴過ぎるし声は定まらんし

…ま、楽しく歌えたからいーんだけどな!それが一番だよな!うん!


………けど音痴は治しゲフンゲフン。



あ、そういえば3DS版アビス買いました!買ったのは姉だけど!←

でも肝心の3DSが無いから遊べないんだけどな…

雨宮の言い分
(´・ω・`)<金欠なんだから仕方ないでしょ!


正論
(`・∀・)<いや…アビスもDSも姉が買うから雨宮の金欠関係なくね?



……両方とも金欠なの!! 察しろ!!



ああああ早くジェイドに会いたいよおお長髪ルークに萌えたいよおおおジェイドとルークの絡み見て癒されたいよおおお!


最近はジェイドや長髪ルーク、シンクに再熱してます。やぁぶぅぁいおぉ…hshshshshshshshs


緑っ子はいつまでたっても雨宮の癒やしです。ふふふ


…んー、なんか眠気さめちゃったから、ルークでも描いてくるかな。


寝る人は、おやすみなさい(`・ω・)ノシ



んじゃーな!






(浮かせた前足が、何故か君を傷つけ始めるんだ)
前回の続き/相変わらずの捏造率









きみは、だあれ?


ぼくは、るーく。


きみは、だあれ?


ぼくも、るーく。



あれ?あれ?おかしいなぁ。


ぼくもるーくで、きみもるーく


るーくがふたり?おかしいなぁ。



どっちがほんもの?どっちがにせもの?それとも、どっちもにせもので、どっちもほんものなのかなぁ?



-----ああ、わからない。わからないわからないわからないわからないわからないわからないわからないわからないわからないわからないわからないわからないわからないわからないわからないわからない…



どっちがしぬべきさだめの るーく なんだろう?














ガタン、ゴトン

大きく揺れたり、小さく揺れたり


「……ん、?」


昨日は屋敷から見ず知らずの土地へ飛ばされ、森の中をさ迷った俺とティア。でも途中で川を見つけて、川沿いに下っていった俺達は、無事に馬車を捕まえる事が出来た。

首都へ向かうと言った馬車に俺とティアは乗り込んで、乗っているうちに一定のリズムで揺れる馬車が気持ちよかったらしく、どうやら俺はいつの間にか寝てしまっていたらしい。


座って寝たせいか、身体の節々が痛い…


小さく、欠伸を漏らす。





「あら、起きたのね」

「んー…」

「貴方寝すぎよ」

「…だって、ねみぃもんはねみぃんだから仕方ねーじゃん」

「はぁ、」



ムスッとティアの言葉に言い返せば、ティアは呆れたように溜め息を吐く。

…んだよ。しょうがねぇだろ、外にでたのは初めてなんだ。俺は来たるべき時まで外に出されず、ましてや魔物なんかと戦う機会なんて微塵も無かったんだ。

それをいきなり魔物と戦えだのなんだの言われて、苦戦しながらも俺は頑張ったというのに……。


「(……ま、しょうがないか。それがティアから見た"俺"に対しての価値だ)」


たとえ俺が王族でも関係無いんだ。俺という存在、本当は無かったものだ。俺は、誰かに望まれて生きる事しか出来ないし、しちゃいけない。(それが魔物の排除だったから、俺はその通り実行したんだ)




「……ごめん。これからは、我慢する」



疲れて、どんなに眠たくても(ちゃんと起きて、言われた通りに行動するから)



「…貴方、何か勘違いしてない?私は別に、」



ドッガアアアアン!!



「「!?」」



突如外から聞こえた大きな轟き音。馬車は大きく揺れて、外では馬が大きな声で鳴いている。

グラグラと不安定に走る馬を必死に宥めようとする御者の声はしばらく続いて、漸く不安定な揺れが収まった頃



「そこの辻馬車!道を開けなさい、巻き込まれますよ!!」



前方から近づいてくる大きな陸艦

金、白、それらの色で統一されたモノは俺の記憶にある、マルクト帝国が開発したタルタロスという戦闘用の陸艦とまるっきり姿形が一緒で、





------嗚呼、始まってしまったんだ。






あの悪夢の、幕開けが。










(頭の中で、リフレインされる悲劇の幕開け)


こんにちは、雨宮です。

今日は糞暑いですねー…
家から駅まで歩いて行く距離、約10分くらい。

汗が滝のように流れ出てます(^ω^#)アチィ

今は出かけ先に着いたんで汗などは落ち着いていますが、体中ベトベト…今すっごくプールか冷たい水を体中に浴びたいです。切実に。


こういう日は冷たい物を限度考えずに飲んじゃいそうになりますよね、そして今の雨宮はそれです(゜∇゜)アハン


皆さんは冷たいもの食べ過ぎたり、逆に水分取らなさすぎて熱中症にならないよう気をつけてくださいね(´・ω・`)


では、そろそろ用事が始まるのでここらへんでお暇しますぜ親善大使大好きだあああああああ!!





(´・ω・`)ノシ






(私は今日も転がります、と)