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ファンキー日光!

せっかく地元に住んでいるので、地元民から見た日光を紹介するぜぃ!

ラムサール登録湿地の奥日光・小田代ケ原では、今夏の台風の影響で出現している湖が凍結し、写真愛好家らを楽しませている。

 台風で大量に降った雨が地中に浸透せず、幻の湖とも呼ばれる「小田代湖」が出現した同所。地元住民らによると、急激な冷え込みで11月下旬にほぼ全面が結氷した。気温の上昇などでいったんは解け始めたが、本格的な厳冬シーズンを迎え、氷の範囲がふたたび広がりつつあるという。

 小雪が舞う5日早朝も、男体山側などを中心に氷が張った。中央部の「貴婦人」と呼ばれるシラカバ周辺に朝日が差し込むと、幻想的な風景が醸し出された。

 自然環境の破壊を防ぐため、一般車両の乗り入れは禁止されており、代行手段の低公害バスの運行も11月末で終了。国道120号から徒歩で約40分の距離にある。

$ファンキー日光!-幻の小田代湖凍結

<下野新聞>

 今年8月にオープンした「いっぴん」というお店が閉店しました。以前にファンキー日光でも紹介しましたレモン牛乳ソフトクリームのお店です。最近ではカツサンド・メンチカツサンド・鳥から揚げ等、メニューを増やして固定客が増えてきただけに残念です。

 安くて美味しかったので私もよく利用していました。あんなお店が近所にできるといいなぁ~

東武日光駅前「いっぴん」が閉店!・・残念だぜぃ
東日本大震災の被災者支援を続ける震災ボランティア団体「チーム日光」(小坂憲正代表)は24日、宮城県南三陸町の仮設住宅敷地内で「竪穴住居」型集会所の建設をスタートさせた。メンバー15人と被災者が協力して、床穴掘り作業に汗を流した。12月には上棟式を行い、ことし中に外装を完成させる予定だ。

 メンバーは同日早朝、車数台に分乗して日光を出発。約6時間をかけて、250戸以上の仮設住宅がある南三陸町歌津地区の多目的施設「平成の森」に到着した。

 建設地は、敷地内のキャンプ場として利用されていた町有地の一部で、建物の敷地面積は約50平方メートル。工事の無事を祈る儀式を執り行った後、円形状の床穴掘りに着手した。仮設住宅で暮らす被災者数人も参加し、お互いの絆を確かめ合いながら、スコップで地面を掘り下げていった。

 重機は使わず、「心を込めながら建設しよう」と、ほぼすべての工程を手作業で行う方針。26日まで掘り下げを行い、最終的には約1メートルの深さにする。

 メンバーはいったん日光に戻るが、12月上旬には再度、骨組み造りや屋根ふきなどに着手する。簡単な工法を採用し、被災者にも積極的に関わってもらう。

 作業に参加した南三陸町の自主防災組織の千葉正海会長(55)は「復興計画の話し合いや交流の場として活用する予定です。震災を後世に語り継ぐためのシンボルとして、仮設住宅が撤去された後も保存していきたい」と喜んでいる。

$ファンキー日光!-「チーム日光」南三陸で集会所建設開始

<下野新聞>

スゴイ人達だぜぃ!