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ファンキー日光!

せっかく地元に住んでいるので、地元民から見た日光を紹介するぜぃ!

こんにちは。

先日発売された「日光あんぱん」ですが、スゴイ人気のようです。私の近くに取り扱っているお店(金谷ベーカリー)があるのですが、普通にお昼頃買いに行くと「売切れ・・!」になっています。私は二日連続×でした! もしかして、お店のオープンと同時に行かないとダメかもしれないですネ。売切れていると、よけいに食べたくなるものですょネ。まだ食べてないのでよく分かりませんがアンパン1個270円という価格も微妙な価格、安いか高いかまだ判断できズ・・です。

まぁ、日光に新たな名物が誕生? かもしれないぜぃ。
日光の老舗2店が「日光あんパン」共同開発

$ファンキー日光!-日光あんぱん

日光を代表する老舗の2店舗が連携して「日光あんパン」を開発し、10日から販売を開始する。和菓子製造の湯沢屋がこしあんを提供し、金谷ホテルベーカリーが特製のパン生地で包んだ。互いの長所を生かした新商品について、両社は「歴史ある和と洋の共演を味わってほしい」と期待を寄せている。

 日光エリアの老舗は独自色が強く、他業者と共同事業に取り組むことはほとんどなかった。だが徐々に連携の動きが出ており、今夏にはゆば店とようかん店が新商品を開発している。

 創業207年を迎えた湯沢屋は「酒まんじゅう」が主力商品。甘さ控えめで風味があり、口溶けの良さが特徴だ。

 連携は、パン製造の金谷ホテルベーカリー側が昨年末に「名店のあんこでおいしい商品を開発したい」と持ちかけて実現した。東日本大震災の影響で計画は一時中断したが、9月ごろから数十回の試作を重ねて完成させた。

 あんこを引き立てるパン生地作りに苦心したといい、保存料などの添加物は使用していない。職人による手作りで、1日の製造は100個程度が限界だという。

 販売は同ベーカリーの直営4店と市内の特約店7店などで取り扱う。県内での販売価格は1個270円。商標登録を出願している。

 湯沢屋7代目の高村英幸さん(48)は「両方の良さを引き出せていて、自信作です」と喜ぶ。同ベーカリー営業企画部の小林康男部長も「無添加へのこだわりなど共鳴する部分が多い。相乗効果で誘客にもつながれば」と期待している。

 問い合わせは同ベーカリー電話0288・21・1275。

<下野新聞>

近所に売っているので、あとで食べてみるぜぃ!
今朝の日光は雪が降ったぜぃ! 霧降あたりは銀世界だった。昼間は道路の雪は解けてますので、車で安全に走ることはできます。ただし朝晩は凍結に注意!

●今朝の霧降です。
$ファンキー日光!-雪の霧降