setidのブログ

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 YOUTUBEの動画で、このmk270のキーボードとマウスのセットがお得でお勧めだと聞いて、アマゾンで調べたのが、これです。unifying レシーバーをつけて、一つのUSBポートにつけたレシーバーから、キーボードもマウスも無線接続することができます。単体で売られているmk270のキーボードは底が白ですが、ワイヤレスコンボで売られているmk270は、底がグレーだそうです。キーボードは単4電池2本で動くそうです。YOUTUBEの動画では、半年同じ電池で動いているといっていました。アマゾンの広告によればマウスは12ヶ月、キーボードは24ヶ月同じ乾電池で動くと書かれています。有線は電池の心配をしなくて済むのですが、24か月も電池で動くのならば、有線とそんなに変わらないです。しかも、LogiCoolのマウスも付いて、この位の価格とはお買い得だと思います。
 今、私はこの文章をBuffaloのBSKBU05BKと言う有線のアイソレーションデザインのコンパクトキーボードで打っていますが、やっぱり、アイソレーションデザインのキーボードは良いですね。標準的なデザインのキーボードも、良いのですが、アイソレーションデザインのキーボードにはそれなりの良さがあります。指が、キーボードに打ち慣れて来ると、他のキーボードに変えるのは大変です。使い慣れたキーボードが一番良いのでしょうね。
 私も、最初にパソコンを買った時のキーボードは、標準の普通のキーボードでした。次に、自作したときに付けたキーボードは、秋葉原で980円で買った、標準のキーボードでした。今でも動きますが、キーボードの手前の部分を半田ごてで熔かしてしまったので形が悪くなってしまっています。入力する分には何も問題がありません。机の上が狭いので、コンパクトキーボードをエレコムのTK-FCM005BKとBuffaloのBSKBU05BKの二つを購入して使い始めたのですが、まあ、確かにコンパクトキーボードは机の周りがすっきりして良いのですが、広く机が使えるのならば、テンキー付きのキーボードが良いのではないかと思ってしまいます。
 キーボードもマウスも無線の物は、LogiCoolの物が電池の持ちが良いこともあり、評判が良いです。
 マウスも、キーボードも消耗品なのでどんどんと新しいものを、使いたいとは思いますが、やっぱり、良い物を使いたいですね。
LOGICOOL ワイヤレスコンボ mk270/ロジクール
¥価格不明
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