今日は、バイオハザードについて、
バイハは、僕がサバゲをする動機?、となった作品で、このバイオハザードに出てくる、U.S.Sとゆう部隊がかっこよくて、こんな風に戦場で戦うことができたらな、と、まあ、そうゆうわけナンデス。〓〓
カッケー。
この画像には載ってないンデスけど、ハンクとゆう、隊員がいるんですが、そいつ一番好きナンデス。
この上の人たちは、
Δチーム(デルタチーム)
ハンクは、
αチーム
舞台のラクーンシティとゆう街で、ゾンビに囲まれ狂ったDJのラジオを聞いても全く動じず、常に冷静、そして、仲間のゴブリン6とゆう隊員が、通信で、助けを求めてるにも関わらず、
「ここは戦場だ。自分の運命は、自分で切り開け。」
とゆう、死ぬほど、冷酷で、死ぬほど、カッコいい言葉を残してラクーンシティを脱出していくんですね~。(´∀`)
そして、ハンクとゆうのは本当の名前ではなく、
どんな任務でも、ハンク一人だけで帰ってくることから、
『死神ハンク』
の名称で恐れられています。
その実績から、雇い主である、アンブレラからは、かなり信頼されている。
それと、Δチームの、フード被ってる奴。
ハンクの弟子で、ハンクの事は「マスター」と、呼んでいます。
興味のある人は、調べてみてください。(^o^)v
さよなら


