蕪と舞茸のパスタ:冷蔵庫の中の食材を使い切る | 寂しさを抱いて愛を生きよう

寂しさを抱いて愛を生きよう

悲しみや痛みを知り
寂しさを自分で抱えられるということは
人を愛することの第一歩

寂しさを誤魔化すことなくしっかり抱いて
どのくらい深く愛して生きていけるかという試みの記録

冷蔵庫の中に残ったものを片付ける日になりました。食材を無駄無くスカッと使い切る快感^ ^

蕪をさっと焼いて、刻んだ舞茸をオリーブオイルとニンニクで炒めてパスタソースにしました。蕪の甘みが生きるように塩味だけで。好みでアンチョビとか入れてもいいでしょうね。蕪の葉は捨てて茎の部分だけを刻んで入れています。

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何の変哲もないサラダときんぴら。

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近頃、友人関係っていつまでも仲良しじゃいられないと感じることがいくつか起きました。それぞれの身辺の変化で関係が儚く移ろって行く。ふっといつの間にか生まれていた距離に驚いて寂しくなるのです。でも、仕方ないですね。仕方なく変わっていくことは、そのまま受け入れていきましょう、、、せめて、元気でお互い頑張ろーねと思っておこうと思います。