(14)渋谷の246の歩道橋を越えて少し坂を登ったところにあります。
ランチタイムに訪問。
ランチはカレーセットになっておりサラダ付きナン食べ放題。
この日注文したハーフ&ハーフはチキン、マトン、野菜、海老、キーマカレーに日替わりを加えた六種類から二種類から選択できて、サラダ付きナン食べ放題で1000円と大変お得。
辛さも抑えめでとても美味しかったです。

写真はハーフ&ハーフ(マトンと日替わりのバターチキン)。
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社会の問題なのか、はたまた一人の人間としての問題なのか。
命とは何か、生きるとは何か、死ぬとは何か。

答えがそこにあるわけじゃない。


映画はやはり映画館で見るべきだなと思った。
今日、あらためてそう思った理由は音。
映画館に響く音をじっくりと噛み締めながらそう思ったのでした。
錦糸町駅から大通りを北に進み、そこから少し路地を入ったところにありました。
シンプルな店内にマスターが一人。

カレーはメニューを見る限りディナーセットのみで、単品はないようです。
三種類の前菜とカレーで1300円。
カレーはチキンカレーとラムのキーマカレー、それから日替わりの三種類から選択可能。
日替わりは海老のカレーでした。
今日はチキンカレーを選択。

まず前菜が美味しいです。
ピクルスはお店で漬けているようですが
さっぱりしててカレーが待ちきれなくなってきますw

メインのカレーはスープのようにサラッとしてました。
それを少しずつご飯にかけて食べましたが、ご飯とも相性よくあっという間にご飯がなくなってしまいました。
少し残ってしまったカレーをスープとしていただくとこれまた美味しい。
辛さもほどよく、あとに引く味でまた行きたくなるお店です。

写真はチキンカレー。
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時差や気温差、直前の所属チームの試合や移動の疲れ。
様々な理由付けはできるであろうがとにかく日本は動きが重い。
動きにキレはなく運動量も低く精彩に欠く試合であった。
アウェイで後半追いつかれる苦しい試合展開ながら
それでも再度突き放して勝つことができたことを評価したい。

各個人の動きもさることながら、
それ以上にザッケローニ監督の消極的な采配が気になった。
結果として酒井高徳は当たりであったが、
中盤でミスの目立つ長谷部を変えることや、
前線の攻撃選手同士の交代はありえなかったのだろうか。

とにかくW杯出場はほぼ手中に納めたと言える。
その中で本戦でどれだけの戦いができるのか、
今日の試合からは希望はあまり感じられなかった。
血が苦手な人はみないほうがいいです。
そうでない人はむしろ前半が少しだるく感じるかもしれません。
いつ惨劇が始まるんだ、と。
この辺は数回見た予告編に毒されてたのかもしれません。
何も知らないで見たほうがよいこともあり難しいですね。

原作は読んでませんが映画より
もう少し心理戦や心理描写が多いみたいですね。
スプラッタに近い仕上がりかもしれません。

個人的にはよかったと思います。
地上波では絶対流れないと思うので映画館で見て欲しいですね。

またこの映画もエンドロールが。。。
何故にあの曲が主題歌なんだろう?
今度こそタイアップか?w
エンドロールは映画の雰囲気と余韻を味わう大事な時間。
最後に流れる曲まで妥協しないで欲しい。